巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた

2026.04.12

68分で読了

相手

純子ちゃん

職業保母さん

身長150センチ以下でかなり小さい。

顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。

この女性との出逢いを書きます。

俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。

弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住んでいたため、可愛い甥っ子に中々会えなかった。

三月に長期休暇を取り、実家に帰って、甥っ子と沢山遊んでやった。

ある日、弟が「兄貴、もし良かったら、龍太の幼稚園のお迎え行ってくれんか?」と聞いてきたので、当然、暇だったので直ぐにokした。

幼稚園の玄関で待っていると、ゾロゾロとちびっ子達が出てきた。

「龍太くんさようなら」

「先生さようなら!」

と龍太が出てきた。俺の顔を見るなり嬉しそうに龍太が飛んで来た。そこへ先生がやってきて

「あれ?龍太くんの保護者ですか?」

「あっ、はい、龍太のオジです。」

しっかりした先生だ。ちゃんと知らない保護者に確認を取る所なんてしっかりしている。

しかし、一番驚いたのは、超絶可愛かったこと。背はとても低いがトレーナーの上からでも分かる大きな胸、ジャージの上からでも分かる大きなお尻。

一瞬で可愛い保母さんに釘付けになった。

家に帰ると弟夫婦が待っており、義嫁が

「お兄さんすいません」

「いや全然いいよ。龍太が可愛いし。」

「そんなことより、龍太の先生、めっちゃ可愛かったけど、ありゃなんや?田舎にあんな可愛い子おんのか?」

弟が

「さすが兄貴やな。もう目つけたんか?あの先生、保護者の間でもかなり美人さんって評判みたいだぞ。」

やっぱりな。あれぐらい可愛い子、大阪にもおらへんわw

それから毎日、先生目当てで龍太のお迎えに行った。流石に数日も行けば、先生とも会話が出来るようになり、ある日満を辞してメモを手渡しした。

一言「一目惚れしました。一度デートして下さい。携帯番号は○○○○」

先生はちょっと驚いていたが、一応笑顔で受け取ってくれた。

年甲斐もなく渡す時結構緊張したわ。

その晩、見たこともない番号から電話が掛かってきた。

「あの、○○幼稚園の木下です。」

おっ!!!

「あっ、はい、電話くれてありがとう。」

ちょっと長めの会話をして、明日土曜日なんで食事をすることになった。

その時点で厨房ぐらい有頂天になった。

夕方に待ち合わせ場所へ行き、小洒落た料亭に連れて行った。

純子はメモを渡された時相当驚いたようだ。まさか父兄から誘われるなんて夢にも思ってなかったみたいだ。田舎育ちの純子は都会への憧れもあり、関西人の俺の誘いを受けたみたいだった。

純子はこんな綺麗なお店にこんな格好ですいません。と言っていた。白の長Tにミニスカート。

俺は長Tから見える豊満な胸に釘付けになりながら、たわいも無い会話をしながら食事をした。

色々聞いて分かった。

21歳で保母さん2年目。現在、彼氏なし。

「純子ちゃん、めっちゃ可愛いからついつい誘ってしまったよ。オッサンから誘われて嫌じゃなかった?」

「○○さん、全然オジサンじゃないですよ。むしろ、若い子より余程イケてますよw」

「マジか〜嬉しいわ」

大阪で外資系企業に勤務している自分に興味深々で色々聞いてきた。年収を言ったらめっちゃ驚いていた。

食事を済ませて、少しドライブ。夜景の絶景ポイントに連れて行き、お茶を飲みながらちょっと会話。

雰囲気も良くなり、話が途切れ途切れになってきた。

この雰囲気はちょいヤバいな〜。どうする?どうする?俺どうするよ?

ちょっと会話が止まり、目があった瞬間口づけをした。

「あっ、○○さん、ダメ…」

もう止まりません。一気に舌を入れ、ディープキス。

「ごめん、純子ちゃんが可愛い過ぎるから悪いんやでw」

「もう〜、○○さんったら。」

百戦錬磨の女ったらしの俺は、「イケる」と判断し、クルマを一番高級なシティホテルへ走らせた。

ホテルの駐車場に入ると純子が

「どこに行くんですか?」

「そんなん決まってるやろ。」

と手を引っ張り、ホテルにチェックイン。

ドンドン強引に事を進める俺に

「○○さん、強引過ぎますよ。会ったばっかりで、こんな所連れて来ないで下さい。」

確かに純子の言う通り。いくらなんでも早過ぎたか…。失敗したかな。

「ごめんね。じゃあ帰るか?純子ちゃんが嫌なら送るよ。残念だけど…」

と哀しい表情で純子を見つめた。

「もう〜!○○さんズルイ!私が悪者みたいじゃないですか?」

「何もしないから一緒に居てよ」

純子の沈黙な時間が暫し続く。沈黙に耐えれない俺は

「取り敢えずシャワー浴びてくるわ。汗かいたし。」

シャワーを終えると

「私も汗だけ流します。」とシャワー室に消えた。

純子がシャワーを浴びている間、どう言う事だろうか?取り敢えずシャワーだけか。ん〜まだ掴み所が無いな。甥っ子の先生やし、無茶はできひんし。どうしたものか…。

テレビ付け丁度報道ステーションのスポーツコーナーがやっていて、真剣に観ていた。

ちょっと長めのシャワーから純子が出てきた。しかしその姿はしっかりと服をきており、あっ、こりゃダメだな…と思った。

「純子ちゃん、帰るか?送るよ。俺はせっかくホテルを取ったから今日は一人で寂しく泊まるわ」

純子から意外な一言が

「私も泊まっていいですよ。何もしませんけどね。」

「!!!」

「ありがとうね。じゃあ寂しくないわ。」

今度は部屋飲みに切り替わった。先程はクルマだったのでアルコールは控えていたが、泊まりになったので、二人でビールを飲んだ。

少し赤らめた純子は色っぽさがより増した。

暫くし、純子はホテルの部屋着に着替え、完全に無防備状態になった。

石鹸の匂いと赤らめた純子。俺の興奮はマックス。

強引に手を引っ張り、キスをした。

「ダメですよ。」

強く抱きしめ、濃厚に舌を絡ませた。

「あっ、ダメですって…」

次の瞬間、大きなダブルベッドへ雪崩れ込んだ。

「ダメ、私、そんな女じゃありません。」

「何でや、俺のこと嫌いか?」

「嫌いな人について行きませんよ」

じゃあ…。とまたも濃厚にキスをした。今度はいやらしく、音を立てながら純子の口の中に舌を入れた。

と同時にホテル着の胸元を開き、豊満なバストを揉みしだく。

「いや!ダメ!」

もう理性がぶっ飛んだ俺には純子の抵抗の言葉なんて耳には入って来ない。

唇から耳へ舌を這わせ、首筋へ、純子の抵抗はドンドン弱くなり、ついに念願の巨乳へ舌を這わせて行った。ベロベロ、チューチュー、大きなオッパイにかぶりつき、綺麗なピンク色の乳首を舌で転がす。時折、甘噛みをしたり、大きく揉んだり舐めたりと、思う存分純子の乳房を堪能した。

純子はか細い声で小さく

「あっ、あん、だ、ダメですよ…。アン…。いやん〜」と感じる声を出しながら弱い抵抗を続けた。

大きくはだけた胸元には豊満なバストが目前に広がり、ひたすら若いオッパイを蹂躙しまくった。

こんな超絶可愛い子の身体をモノにできるとは…。最高やわ。

何度も書きますが、本当に美人、いや可愛いのです。そこら辺のアイドルなんて目じゃない。そんな子が胸をはだけて、オヤジに若い肉体をしゃぶられまくっています。俺のジュニアははちきれんばかりの状態になっていた。

俺の舌はついに下半身の愛撫へ。

まずはムチムチの太ももに食い付き、舐めまくる。すべすべでムチムチな太ももだけでも大満足。

そして太ももを掴み、大きく股を広げ、純子の秘部へ顔を潜り込ます。

さすがに純子は大きく抵抗をしたが、お構いなしで秘部へ舌を這わす。

ピチャピチャと音を立て、丹念に舐めまくる。

純子の抵抗も虚しく、俺の愛撫で舌を這わすごとにクネクネと身体をよじらせたいた。

今度はまた可愛い顔が見たくなり、またも純子の口を犯した。左手は豊満なバストを揉み、右手は秘部を刺激し、純子は激しく身を捩らせ、

「あん、あん、いや、恥ずかしい…いや、あん」

と感じながら逝ってしまった。

俺はグッタリ純子に

「逝っちゃったねw」

「もう、知らない。ダメって言ったでしょ。」

ちょっと一応怒っている振りかな?

「今度は純子ちゃんの番だよ。」

純子の目の前に怒り立ったチン○を見せつけた。

純子は観念したのか、無言で優しく咥えてくれた。

チュパチュパと音を立て、時折、根元から亀頭まで下を這わしたりと。決して上手ではないが、可愛い純子のフェラで俺のチン○はカチンコチンになった。

「純子ちゃん、オッパイ大きいけど何カップ?」

「もう、そんなこと聞かないで!Gカップです。」

やはりデカい。これぞツンと上を向いたロケットおオッパイ。

「ちょっと挟んでよ」

「そんなことやったことありません」

何てことだ。このオッパイを元カレ達はパイズリさせてないのか…。アホ過ぎるわ。

少しパイズリの指南をし、俺の言うがままに挟んでくれた。白くて大きなバストに挟まれる俺のチン○はカウパー出まくり。もう堪らず、純子を仰向けにさせ、いよいよ待ちに待った挿入へ。

純子は観念したように

「挿れるんですか?」

「当たり前やん。純子ちゃんの全てが欲しい。」

とキスしながら、生で挿入。

「あっ、あん、コンドームは?」

のけぞり、感じながら、確認してきた。

「純子ちゃんのアソコを生で味わいたいから。ちゃんと外に出すからね」

「…お、お願いします。」

と同意を貰ったところで本格的に腰を振る。

何て抱き心地がいいんだろう。やはり、このバストと肉体付きのいい身体。シミ一つない綺麗なみずみずしい肌。全てが最高だ。永遠に挿れていたい。

正常位で純子の何度か逝かせた後、対面座位へ、オッパイに吸い付きながら腰をグラインド。

「あん、ダメ、また逝っちゃいます」

「ん…ん…あん、いやん、イクイク〜。」

とオッパイを吸われながら、純子は逝った。

すぐさま女性上位へ対位を変え、逝ったばかりで敏感になっている純子を下から激しく突き上げた。下から上へ大きなバストを揉みしだきながら、パチンパチンと突きまくった。純子のアソコはイク前にすごく締め付けてくる。女性上位で激しく突くと、またも

「イク…。いやん。逝っちゃう….。あん、凄い。ダメ」と言いながらまた逝った。

女の身体は凄いなと思いながら、再び正常位へ。

「○○さん、私、もう変です。身体が言うこ聞きません…」

「俺とな身体の相性がいいから、イキまくってるだけだよー」

なんて言いながら、ディープキスをしながら激しくピストン。パンパンパンパン………………!

もう部屋中に俺の下半身を純子の下半身へ打ち付ける音が響く。

純子も敏感度がマックスになっており、どんなAV女優より感じまくっているのが分かる。

可愛い美少女が激しく感じる姿に俺のチン○も凄まじく感じまくる。

こんな可愛い保母さん見たことないわ。

色々考えながら最高の絶頂を迎える。

「純子ちゃん、イクよ!」

深く深く奥まで突きまくり、純子の愛液が飛び散る。

「○○さん、私もイク〜〜」

「一緒にイクぞ!!!」

パンパンパンパン!

ギリギリまで我慢し、純子のアソコからチン○を引き抜き、豊満なバストへ大量の精子をぶちまけた。

ドピュドピュドピュ。どんだけ出るねん息子ちゃん。

大満足な激しいSEX。

「純子ちゃん、マジで良かったよ。」

「○○さん、私も凄く感じた」

「こんな経験初めてです。」

純子はいちいち可愛い。

軽くキスをし、抱きしめ、頭を撫でてやったらとても嬉しそうだった。

こんなどストライクの子とヤレるなんて…。

何度もキスをして、グッタリした純子は寝入ってしまった。

タバコに火を付け、

「ふぅー、最高だったな」

明日、起きたら絶対もう一度抱くぞ。と思い、私も爆睡した。

次の日、どうなったかは想像通りです。

純子はマジで皆さんに見せたい。竹下恵子は今はおばさんだけど、若い時はマジで可愛い。そんな竹下恵子に激似で小さくて巨乳でお尻も大きい。そして決しておデブではない。まさに究極の美少女だ。

今思い出しただけでも勃ってくる。

純子とはその後もあるの、「いいね」が多ければ第二弾もお送りします。

続編希望ありがとう。

巨乳保母さんの純子を抱いた話の続きです。

昨晩、純子の若い身体を十分に満喫した俺は、ホテルでそのまま爆睡をした。

目が覚めると隣に純子はおらず

「あっ!まさか帰ったのか?」

シャーとシャワーを使う音が聞こえる。どうやら先に起きて、純子はシャワーを浴びているようだ。

少しして、バスタオルを巻いた純子が浴室から出てきた。

「純子ちゃん、居なくなってたからビックリしたわ。」

「そんなこと…。勝手に帰りませんよ。」

シャワーを浴びて出来てた、純子は髪をポニーテールのように括り、昨日とは違った可愛さがあった。

「純子ちゃん、こっちおいで…」

何も言わず、俺の差し出した腕に頭を乗せてきた。朝日を浴びた純子の顔は眩しく、昨日とは違う雰囲気を醸し出した。

俺はちょっとイタズラっぽく

「純子先生、昨日はごめんな。ちょっと強引やったな。」

「○○さん!先生なんて言わないで下さい。恥ずかしいじゃないですか?」

「いや、龍太の先生やし、甥っ子がいつもお世話になっています。」

「もう〜〜。イジワル!」

はたから見れば超下らないやり取りだ。俺は可愛い純子を揶揄いながら、純子の濡れた髪を触っていた。

「先生(笑い)」

「もう!知らない!」

「いやいやゴメンゴメン。純子ちゃん、昨日の下ろした髪も素敵だったけど、アップしてる髪型もとても可愛いよ。」

「へへへ」

とちょっと照れ笑いがまた可愛い。

「仕事柄、あんまり伸ばせないんですよ。長過ぎると園児に引っ張られちゃうし。」

「純子ちゃん、可愛いから何でも似合うわ。」

「ホント、○○さん口が上手いですよね。何か、昨日もドンドンペースにハマったしw」

「そうやろ!こんな松江みたいな田舎の子は、簡単に騙せるわw

俺は悪いヤツやからな。」

実は俺は大学から関西に住んでおり、実家は田舎の松江市だ。

「ホントですよ。悪い人。」

「実は『一目惚れした』なんてメモを貰ったとき、そんなことされたことが無いからトキメキました。いつも父兄の方は会っていますか、○○さんは何か他と違いましたよ。いかにも都会の人って感じで…。」

「毎日、龍太くんのお迎えに来てる時の服装もカジュアルだけどオシャレやし、時計も毎日服に合わせて変えてたでしょ?チェックしてましたよ。」

女はこえ〜。

「マジか。そんなとこ見てたのか?良かった、ジャージでお迎えに行かなくてwまさか時計までチェックされてるとはね。」

時計が好きな俺はロレックスやフランクミュラーを複数持ち歩き、服装に合わせるのが好きだった。

「実はちょっと○○さんに興味があったんです。」

そりゃ毎日、幼稚園で周りは保母さんか保父さんか父兄ぐらいやもんな。

「でも父兄とそんなことは絶対ダメだし、食事に行くなんてバレたらメッチャ怒られます。」

「じゃあ何で?俺の誘いに…。」

「ご飯ぐらいならいいかな〜なんて。フフ。」

「悪い先生やな…。」

純子のイタズラぽい可愛い顔を見つめ、唇を合わせた。

「もう、ダメですよ。朝です、朝。チェックアウトの時間がありますよ。」

「ダメダメ。悪い先生は園長先生の代わりにお仕置きをしとかなきゃね。」

そこからは、猛烈な口づけ。舌を純子の中に押し込み、純子の可愛い舌に絡めまくった。

「もう、ダメですって…うっ。」

純子の言葉を遮るようにディープキスをかます。濃厚に、濃厚に。バスタオルしか羽織っていない、身体から剥ぎ取り、柔らかく甘美なGカップを大きく揉む。

「アン、ダメだったら〜。シャワー浴びたとこ…。イヤン。アン」

甘い吐息を漏らしながら、俺のディープキスと乳首攻めを純子は受けた。

巨乳好きな俺は純子の豊満なバストに食らいつき、両手で揉みながら綺麗な乳首を舌で攻めた。あまりにも柔らかいので口いっぱいに頬張り、食べたくなったほどだ。少しだけ噛み付いたり、乳首を軽く噛んだりした。純子のバストは大きい割に感度も良好。

ぴちゃぴちゃと舐めるたびにヒクヒクと身体を揺らしながら声をあげていた。

「もう、ダメ、感じちゃう。イヤハ〜ン」

今度の純子は完全に俺を受け入れており、愛撫のたびに、俺の背中に手を回し。強く抱きついてきた。

巨乳を攻めながら、秘部へ手を伸ばし、右手中指でクチュクチュと愛撫した。

舌で乳首、左手でオッパイ、右手で秘部の3点攻めは純子を乱れさせるには十分な愛撫だった。

「○○さん、感じる〜。キスして下さい。お願い…」

俺を求める純子の一言が、完全に火を付けてしまった。ガバッと荒々しく唇を奪い、舌で純子の口内を犯す。右手は相変わらず純子の秘部を的確に捉え、純子のGスポットを中指でグリグリする。

口を犯しているので、感じている声も

「ゔぁ、あっ…、んんん、イグッ…。アン。」

みたいに言葉にならない。そして、俺の背中に爪を立てながら、純子は逝った。

「純子ちゃん、逝っちゃったね。まだ前半の前半やで。」

純子の口から一言

「バーカ、変態!」

「ほお〜俺にそんなこと言うんやな、偉なったやないか!お仕置きや!」

すっと下へ行き、純子の足を広げ、顔を突っ込んだ。

ベロベロブチュー。純子の秘部はとても綺麗だ。全く使い込まれていない、引き締まったヒダ。それを舌でこじ開け、純子の秘部を蹂躙していく。逝って直ぐの身体はとても敏感になっており、ひと舐めするごとに純子は大きくのけぞる。可愛い純子の口からは

「もうダメですって…。また逝っちゃいますよ〜」

「お仕置きだから何回も逝かせてやるぞ!」

秘部に食い付き、舌でクリを刺激する。また指を入れ、純子の感じる部分をグリグリと掻き回す。

「ねぇ、お願い、ダメ…」

構わず愛撫。綺麗な秘部から溢れ出す愛液で口の周りはベチャベチャになりながら、純子の股間に張り付く。と次の瞬間

「ヤバい、あっ、あっアン。い、イク…」

二度目の絶頂を迎えた。

「純子ちゃん、また逝ったねw」

「もう、ホント、○○さんエッチ!」

グッタリした純子はフラフラと立ち上がり、机にある緑茶を一飲みした。

「もうフラフラですよ。」

「おい、まだ俺はビンビンやぞ。」

チン○を見せつけた。

「分かりました!今度は私が!」

純子が俺の上に乗ってきて、俺の唇を奪った。

純子の柔らかい舌が俺の口の中で舌を絡ませてくる。これはこれで最高やわ。純子に犯されている感じがいい。純子は舌を奥まで入れてきて、濃厚に絡ませてくる。それも両手でしっかりと俺の顔を掴みながら。

あの清純な塊のような先生がこんなことを…。俺の息子がビンビンと動いていた。

「○○さん、なんか私のお腹の辺りで動いてますよ。」

小悪魔ぽい笑顔で、俺を見つめていた。

「もっと色々してくれ〜」

純子は今度は俺の胸辺りに顔をうずめ、

「逞しい胸板ですよね?いい感じです。」

と俺の胸板をさすりながら、乳首に舌を這わせてきた。実は俺は乳首がかなりの弱点だ。純子に優しく愛撫され

「うっ、ちょっ、ジュンコ…」

身体をビクビクさせてしまった。俺の弱点を見つけたかのように、純子の攻めが始まった。

「○○さん、もしかして、ここ、弱いのかしら?」

乳首をペロペロ舐めてきた。

「オマエな〜。何も嬉しそうに舐めてんねん。」

「仕返し仕返し」

と乳首を舐めながら、俺のチン○をしごき始めた。

もう堪ったもんじゃない。可愛い美少女が巨乳を押し付けながら、乳首攻めと手コキ…。

「今度はここかな〜?」

イタズラっぽく俺のチン○をペロリ。そして小さなお口いっぱい息子を飲み込んだ。昨日は打って変わって、開き直ったように、激しいフェラ。

ジュポジュポと俺を刺激する。さすがの俺もヤバい。

我慢できない俺は純子を引っ張りあげ、下からチン○をぶち込んだ。

「アン、い、いきなり」

純子の名器を味わうように、下から突き上げる。

両手で俺の大好きな純子のバストを揉みしだきながら、奥まで突き上げる。

「いやん、気持ちいい。」

髪を止めていたゴムが取れ、バサッと髪が乱れる。

これは色っぽい。また息子がデカくなる。

逝きまくった純子の秘部はぐちょぐちょになっており、俺のモノを受け止めるたびに愛液が溢れてくる。

ぐちょぐちょ、パツッンパツッン。

俺のモノを引き抜き、純子を四つん這いにした。

純子の大きな白いお尻を荒々しく掴み、後ろからぶち込んだ。

「アン、凄い!」

まさに獣のよう打ち付ける。パチンパチンパチンパチン………。後ろから純子の巨乳を無造作に揉みながら、激しく打ち付ける。

パチンパチンパチン。

奥までズッポリ挿れるごとに純子の口から

「アン」

「アン」

「アン」

とリズミカルに喘ぐ。大きな大きなオッパイを揺らしながら、純子は喘ぎまくる。

もう純子には昨日のような恥ずかしさはない。一線越えて、全てを俺に委ねているようだ。

多分、純子の膣の中では俺の我慢汁が出まくっているだろう。締まり過ぎる純子のアソコを味わいながら、ひたすらバックで攻め続ける。

純子の声が一層、激しく悶えるようになり。俺も強く強く奥まで突きまくった。

「イク、イク、い、…。あ〜ん!」

大きな声を上げて純子は三度目の絶頂を迎えた。

「もう私ダメ…。これ以上されると明日幼稚園に行けなくなっちゃうよ」

「もうちょい付き合えよ!」

純子を寝かせると、股を広げ、チン○をぶち込んだ。凄まじく濡れている純子の秘部からは出し入れのたびに愛液のしぶきが舞う。もう限界だったが、最後は純子の可愛い顔を見ながら逝きたい。

ぐちょぐちょと音を立てながら、オッパイを弄りながら、腰を打ち続ける。

「イヤン、もうもう、○○さん。ヤバい、ヤバい、マジでヤバい。」

純子に抱きつき、ディープキスをしながら、高速で腰を振る。純子もガッチリ俺に抱きつき。お互い、絶頂の時が近くなる。

パンパン、グチュグチュいやらしい音を出しながら、純子は

「い、いく…あっ、あん、ゔゔゔ〜」と絶頂を迎えた。と同時に俺もチン○を引き抜き、ギリギリで純子のお腹にドバドバと射精した。

本当に純子の身体は最高だ。純子の秘部からはまるで中出しされたように、トロトロな愛液が溢れ出していた。

「純子ちゃん、良かったよ。最高だよ。今で一番良かった」

「そんなこと言っちゃって。誰にでも言ってるでしょ?女たらしの○○さん!」

「マジやで〜。純子ちゃんほど身体の相性がいい子初めてやわ。」

「本当ですか?嬉しい。」

純子の目からはキスを求めているのが分かる。

無言で二人で唇を重ねる。

なんて可愛いんだ。まさか実家でこんな出逢いがあるなんて…。

「純子ちゃん、まだ抱き足りない。また逢えるか?」

「はい。私こそまた逢いたい。お願いします。」

2人で狭いお風呂へ行き、キスをしながらシャワーを浴びた。どうやら俺とのキスが好きなようた。俺の目を見つめれば「キスして」の合図。

チェックアウトギリギリまで濃厚なキスをし続けた。

チェックアウトしたがまだ抱きたいと思いながら車に乗せた。

時間は日曜日の11時過ぎ。

ファミレスでランチを摂りながら、昨晩、今朝のこと思い出しながら、純子を見つめていた。

「何ですか?」

「いやね。こんな可愛い子があんなにねぇ〜。」

「エッチ!そんなこと、言わないの!」

真昼間に見る、純子は清純な少女のようだ。

「純子ちゃん、マジ童顔やな。」

「もう、結構、気にしてんですけど…」

「いいと思うぞ。めっちゃ若くみえるやん。実際、若いけどね。」

食事も済み、いよいよお別れの時間。

「純子ちゃん、もうちょい付き合ってよ。」

知り合いの宝石店に連れて行った。

「純子ちゃんもこれぐらい付けなきゃね。」

レディースのロレックスを手に取り、純子の手に巻く。

「ピンクの文字盤が似合うよ。」

「これ下さい。」

店に入り10分程度で数十万の買い物。

「えっえっ?何ですか?」

「気持ち、気持ち、取っときな。」

「こんな高い物受け取れません。」

「マジで貰っとけ!男に恥かかすなよ。」

「…は、はい。ありがとうございます。」

純子は嬉しそうにロレックスの箱を抱きかかえていた。

純子を家まで送り、最高な一日は終えた。

「また逢えますよね?」

「当たり前やん!」

最後まで手を振り、見送ってくれた。

ちょっと小さな身体で巨乳。そして女子高生のような童顔。男なら絶対抱きたくなるはず。

家に着くと、弟に電話をし

「明日も龍太の迎えに行くからな。」

「すまんね、兄貴。」

そして翌日。

今日も甥っ子のお迎えに幼稚園へ。

龍太が俺を見つけて、走ってくる。

向こうで純子先生が俺を見つけて、可愛い笑顔で会釈をする。その腕にはロレックスが光っていた。

気に入ってくれてるみたいやな。

龍太が「今日ね。木下先生(純子の名字)、ずっとニコニコしてたよ〜」

思わぬ形で甥っ子からのご報告。

ちょっと話たかったけど、他の叔母さん達と立ち話をしている。くそっ邪魔なババアだな。

まあいいか。

相変わらず可愛い純子を確認できたからいいわ。

幼稚園を後にした。

家で甥っ子と遊んでいると、携帯が鳴る。

「純子だ…。」

「おう、純子ちゃん、お疲れ〜。どうした?」

「今日、話せませんでしたよね。」

「あのオバハンが邪魔やったわw保護者やろ?」

「そう、園児のお母さん。ってか○○さんと歳変わらないよ(爆)」

「嘘やろ!じゃあ俺はジジイやんかwwww」

「大丈夫です。○○さんはカッコいいですよ。」

「オマエな〜。テキトーなことを、純子ちゃんはオッサンにやられたってことやなw」

「また、そんなこと言うわ。ホント、○○さんってドキッとするようならことをすると思えば、オヤジ発言もするし…変な人。」

「まあね。それが俺や。」

「逢いたい…。」

「えっ!仕事は?」

「もう少ししたら終わります。」

そこへ中々電話を切らない、俺のところへ龍太が

「誰?」

思わず、木下先生やで。

「代わって代わって」

と携帯を取られた。

「先生、先生、木下先生なの?龍太だよ。先生、お兄ちゃんの友達なの?」

純子はあたふたしながら、会話をしていたようだ。

「龍太、大事な話やから、向こうで遊んでなさい。」

携帯を取り上げ、

「ゴメン、ゴメン。」

「もうびっくりしましたよ。いきなり代わらないでよ。」

「大丈夫、大丈夫、チビやし直ぐ忘れるわ。」

「今は龍太がいるから、直ぐは出れんわ。龍太が帰ったら迎えに行くよ。待っててね。」

また純子を抱けると思い。股間が熱くなった。

しばらくすると弟が迎えにきた。

龍太が開口一番。

「父たん、父たん、今日ね木下先生とお兄ちゃんが電話で仲良くしてたよ〜」

思わず絶句…。

「アニキ〜まさかだとは思うが…。」

「何でもない、何でもないわ。」

「いや、兄貴昨日はどこ泊まった?誰と泊まった?」

「ツレツレ、麻雀してたわ。」

ちょっと怪しみながら帰って行った。

軽くシャワーを浴び、ソッコー純子に電話して

「今から行く!」

迎えに行くと、純子が走ってやってきた。

「すごくすごく逢いたかったです。」

抱きついてきた。

おいおいここは近所やろ。ヤバいやん。田舎やから直ぐ変なウワサになるわ。直ぐに車に乗せた。

俺に腕を見せてきた、そこには昨日買ったロレックスが…。

「へへへ、似合う?」

「すごく似合うよ。純子のためにあるような時計やわ」

俺左手を握ってきた。右手で運転しながら付き合ったばかりのカップルのようにずっと手を握っていた。

「夕飯は?」

「食べました。○○さんは?」

「少しだけね。時間勿体ないし、何か買ってからどこか入ろうか?」

「はい…。」

ホントいちいち可愛い子。改めて純子を見ると、白のニットに茶色キュロットパンツ。ピッタリしたニットからは巨乳が目立つ。堪らんわ。

イオンに寄ってお茶やら、お菓子やら、オニギリを買い込んでいた。

そこに突然、

「木下先生!」

後ろからおばちゃんが声を掛けてくる。とても驚く純子。

「あっ、△△くんのお母さん、こんばんわ。」

腕を組んで買い物をしている姿を保護者に見られた。

「なんや、なんや、今日は。」

松江なんて超田舎だから、ちょっと街へ出れば誰かしらに会う。それぐらい狭い町だ。関西住まいの長い俺には想定外だった。

おばちゃんは俺をジロジロと見ていた。やべえな。お迎えで見られてるかも…。

純子は焦りながら

「急いでますので…すいません。おやすみなさい。」

早歩きで俺を引っ張った。

ソッコー会計を済ませ、車の中で

「もうビックリした!もうこんな時間に買い物すんなよ〜〜〜ババア!」

純子が罵声をあげるものだから、思わず笑ってしまった。

「純子ちゃんもババアとか言うんやw」

「だって〜」

「ねぇねぇ○○さん。どう見えたかな?恋人同士に見えたかな?」

「愛人ちゃうか?今頃。あのオバハン、木下先生が遅い時間に愛人と買い物してたって連絡網で回してるわ(爆)」

「もう、あの人おしゃべりなんですよ。マジ最低。絶対、他の保護者は言うわ。」

「不倫してる訳でも無いし、厳密に言えば俺は保護者でもないし、いいやんか!ほっとけ。」

と言ってる間にラブホに着いた。

部屋を選びながら、

「明日、仕事やろ?休憩でええか?」

「ヤダ、泊まりがいい。」

可愛い〜〜。やっぱりこの子は可愛い。

手を繋ぎラブラブで部屋に入った。

瞬間、いつもの「キスしてサイン」。俺と30cmぐらい違う純子は背伸びしながら俺の首に手を回す。俺は上から純子の唇を奪う。

部屋の玄関先で長い長いキス。

「○○さん、本当に逢いたかったです。」

「俺もだよ。」

部屋に入り、とりあえず、おにぎりを食べながら、会話を。もう俺といれる嬉しさで終始ニコニコしている純子。とても可愛い。

ドンドン甘えてくる純子。昨日まで自分のこと「私」といっていた純子が

「純子ね、変かな?昨日、ロレックスが嬉しくてずっと眺めてたよ。それでね。○○さんに抱かれてたことが何度も何度も頭をよぎり、ずっとヘラヘラしてた。気持ち悪いかな〜?」

可愛すぎる。

「そんなことあらへんわ。俺もずっと純子ちゃんのオッパイを想像してたしな。」

「また〜そんな言い方!オッパイだけ?」

「ウソウソ、純子ちゃんの全部やで。」

「ってか、オマエ、幼稚園でもニコニコしてたやろ?うちのチビが言ってたぞ。」

「ウソ〜。マジか〜。今日は心ここに在らずでしたよ。ずっと、○○さんの事考えてた。」

「なあ、純子ちゃん、呼び捨てしてええか?俺も○○さんじゃなくヒロって下の名前で呼んでくれ。」

「はい。ヒロちゃん!」

「ヒロちゃんはな〜wヒロくんにしてくれw」

(読んでる方ごめんね。くだらない経過の話ばかりで。早よやれよ。って思ってるでしょ?これからですよこれから。)

とにかく嬉しそうにしている純子が可愛くて、本当に俺に逢いたかったのが分かる。

完全に虜になった純子。つい数日前に偶々見つけた巨乳の美少女。まさかたった数日でここまでの関係になるとは。

「純子、おいで。」

俺の膝に座らせた。そして口づけ。髪を撫でながら

「純子、とても可愛いよ。」

「ヒロさん、いつも純子のこと可愛い可愛いって言ってくれるから、嬉しいよ。」

小さな純子をヒョイとお姫様抱っこをし、ベッドに連れて行く。

「純子、石鹸の匂いがするから、風呂入ってきたやろ?俺も風呂入ってきたし、いいよな?」

コクリと小さく頷く。もう純子には昨日のような抵抗する素振りは微塵もない。

ゆっくり純子の唇に吸い付く。純子も待ってましたの如く、激しく舌を絡めてきた。

「純子、一日でここまで変わるか〜。昨日の今頃はホテルに連れ込んで怒ってたな。」

「もうそんな意地悪言わないで!そんなの当たり前ですよ。初めて食事してホテルにいきなり連れ込むヒロさんの方がとんでもないですよ。」

「だな。確かに。」

そして、シャツを脱ぎ捨て、純子に覆いかぶさりディープキスを続けた。大好きな純子のオッパイを揉みながら、音をたて濃密なキス。大きな胸を強調していたニットを脱がせ、キュロットパンツも同時に脱がせた。上下ピンクのお揃いの可愛い下着姿。

俺の息子は既にビンビン。

ピンクのブラの上から大きな豊満なバストを揉みしだき、胸の谷間に顔を埋め、乳房を強めに吸った。

「そんな強く吸ったらキスマークが付いちゃうよ〜」

「かまへんやろ、純子の乳房に俺のモンやと印を付けたいねん。」

そして後が残るほど白い乳房に吸い付いた。ブラをずらし、純子の性感帯の乳首を舐めまくる。

昨日あれだけ舐めたのに、まだ舐め足りない。

大きくモミモミしながら、舌でピンクの乳首を刺激する。乳首から白い乳房にガブリと噛みつき、強くチューチューと吸う。明らかにキスマークが純子の乳房にいくつも出来た。

乳首を強く舐めると甘い吐息を出しながらのけぞる純子。

「あん、ハン、私、ヒロさんの愛撫にハマってます。」

ブラを外し、本格的にオッパイ攻め。揉んで揉んで、吸って吸って舐めて舐めて。どんだけ舐めても飽きることのないGカップの巨乳。

純子からも

「もっと強く吸って」

いやらしいリクエスト。リクエストに応えて、一層強く乳首を吸いまくる。

強く吸えば吸うほど、感じまくる純子。

「アン、気持ちいい。」

パンティに手を突っ込んだ。純子の秘部はグチョグチョに慣れており、愛撫するたびにいやらしい音を立てた。オッパイを舐めながら、秘部を激しく愛撫。

「そこはダメ〜感じる」

グチョグチョに濡らしながら、純子は悶えまくった。

パンティを剥ぎ取り、股間に顔を入れ、舌で愛撫。

ペチャペチャペチャ。

クリを舌で転がしながら、秘部を刺激。

その時、純子の口から

「純子もヒロさんの舐めたい。」

こんな童顔な美少女がなんちゅう卑猥な言葉を…。

俺の興奮はマックスだ。

69のカタチになり、純子の目の前に俺のチン○を無言でカプッと咥える。そして口の中で俺の亀頭をチロチロと刺激する。一瞬電流が走ったような感覚に…。

俺も負けじと、純子の秘部を激しく愛撫。

舌でクリを舐め、指を突っ込み、純子のGスポットを刺激しまくる。

「いやん、そこは…あん」

純子は耐えながらも懸命にフェラをしてくれる。

狂ったように純子のアソコを舐め、Gスポットを高速で刺激。

「あん、もうダメダメダメだってば…」

純子のアソコから大量の愛液が溢れ、俺の顔に掛かる。そしてグッタリとなった。

「純子、逝ったみたいやな」

「ごめんなさい…。純子ばっかり逝っちゃった…。」

「そんなんええよ。俺は純子の中に挿れたいし…」

「お尻、突き上げてみ。」

純子はもはや言いなりだ。お尻を突き上げて、俺にお尻を向ける。

「何か動物みたいで恥ずかしい…」

「それがええねん。」

と白いヒップを荒々しく掴み、一気にチン○をぶち込んだ。パチンパチンパチンとわざと大きな音を立て、野獣の如く、純子をバックから犯す。

「アンアンアンアン」

あの清純そうな美少女が俺のバックの突きで狂ったように悶えまくる。白く綺麗な後ろ姿を見ていたら吸い付きたくなった。

純子の背中に覆い被さり、首筋を後から舐める。

背中も一直線に舌を這わしながら激しく腰も振る。

「あん、それ感じるかも…。」

豊満なバストを揉みながら、奥までチン○を突っ込み、背中を舐めまくる。

ビクビクする純子。

「いやん、また、逝っちゃいそうです…。あっ、あん、ヤバい…あ、あ〜」

俺の野獣のような激しいバックに純子は果てた。

「純子、やだ〜もう。また純子だけ逝っちゃった…。ごめんなさい。」

「そんなん、なんでも、あらへんよ。」

まだ逝ったばかりの純子を仰向けにして破裂寸前でこれ以上ないぐらい膨張したチン○を正常位で挿入。

ズブブブ

「あ〜ん、大きい…。」

今度は純子を抱きしめ、ディープキスをしながら激しく腰を振る。純子も俺のに抱きつき、全てを受け止める。

パンパンパンパン

より激しく激しく腰を張る。

純子の首筋に強く吸い付いた。もういろんなところにキスマーク付けてやる…。全く純子にとっては迷惑な話だ。

逝きまくっている純子のアソコは感度が良好になっている。腰を振るたび俺にしがみつきながら大きな声をあげて悶えまくる。

「アンアンアンアンアン」

俺は純子の全てが欲しくなり、中出しをしたいと言う強烈な欲望に駆られた。

もう限界まで膨張したチン○を激しく出し入れしながら

「純子!中に出すぞ!」

「えっ?アン、アン、そ、そ、それはダ、ダメで…アン、イヤン…イク、イ…」

と純子の絶頂と同時に

ドピッユドピッユドクンドクン

俺は純子の膣の奥に濃い濃い精子をぶちまけた。

最高の射精だった。

「ヒロさん、中に出しちゃったの…?」

「うん。どうしても純子の中に俺のモノを流し込みたくなったんや。ごめんな。」

「うん。いいよ。そんなに純子を欲しがってくれるのは嬉しい。赤ちゃんできたらヒロさん責任取ってもらうからwえへっ」

可愛いすぎ〜〜純子。

純子が

「いや〜ん、何か出てきた…」

純子のアソコから大量の精子と純子の愛液が混ざり合ったものがドロドロと漏れ出した。

二人で急いでシャワーを浴びに行った。ラブホなんでお風呂にお湯を貯め、二人でイチャイチャしながらお風呂に一緒に入った。

純子が鏡に映った自分を見て

「キャッ、これ何?」

白いオッパイと首筋に息子のキスマークが。まさに見事なキスマーク。

「ヒロさん!付け過ぎです。胸だけじゃなく、首筋まで…どうしよう。」

「ええやんか。男がおると思われるだけやで。」

「もうバカ〜。」

二人で仲良くお風呂から上がり、ジュースやお茶を飲みながら賢者タイムを過ごした。

「もうヒロさん、凄すぎ。純子、たった二日でエッチになったかも…」

「純子、昨日、生まれて初めて生で挿れたの。一人しか付き合ったことないけど、絶対ゴムを付けてもらってた。もう生でいきなり挿れてくるからビックリしましたよ。純子の可愛がり方も大人だな〜みたいな感じでおかしくなるぐらい逝かされちゃった。」

「俺も純子の豊満な肉体に二日間溺れたわwマジサイコーやったで。」

「今日なんて中出しまでされて、純子どうしよう。」

「昨日、家に帰ってからヒロさんに抱かれたくて抱かれたくて仕方なかったよ。純子、エッチな子かな?」

「正常、正常。健康な証拠や。俺のチンチ○にハマったってことやわw」

「また、そんなエッチなことを…。」

いじらしい純子が可愛くて可愛くて、また言葉を塞ぐようにキスをした。

「純子、好きだよ。」

「てへっ」

純子を抱きしめ、二人はグッタリ疲れ眠りについた。

ここまで読んでくれた方、誠ありがとうごさいました。

可愛い可愛い保母さんとの熱く濃厚な二日間。どうでした?

純子とのその後が知りたい方が多ければ、また投稿します。

○純子のスペック等

21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

何より、タイトル通り、ものすごく可愛い。

純子との甘い一夜が明けた。

若い肉体とのセックスに30の俺は結構疲れて爆睡してしまっていた。

しかしハイペースで純子を抱いてるな〜。

土曜日にデートして、泊まって、日曜日の朝も抱いて、そして月曜日も抱いてるし。付き合いたけてのカップルみたいやわw

時計を見ると7時前だ。

横には、俺の胸に抱きついたまま、可愛い可愛い純子がスヤスヤ寝息をたて寝ている。

そうだよな…。俺は長期休暇中だけど、この子は俺に抱かれる前は朝から仕事してるからな、ちょっと会うのを控えないとな。

しかし、可愛い寝顔だな。本当に21か?16ぐらいに見えるわ。童顔やな。この童顔があんなになるんだからな〜。思わずニヤニヤしてしまう。

寝顔にキスをしたり、ほっぺをツンツンしたりして、しばらく幸せに浸っていた。

7時を少し回ると、純子が目を覚ました。

俺の顔を見上げ

「へへへん。ヒロさんの胸の中で寝ちゃったw」

「おはよう。よく寝れたか?」

「おはようございます。ヒロさんの激しいエッチで純子ダウンしちゃった。へへっw」

いちいに可愛い純子。

時計に目を向けた純子は

「えっえっえっ!マジ?マジ?7時10分!」

「ん?8時半までに行けばいいんやないの?」

「違うの、違うの。純子、今日、お迎え当番だから、7時半に入らなきゃ行けないの!どうしよう。」

「いやいや、どうしようって、急いで準備しろ!」

純子はソッコー、着替えはじめ、俺は清算を済ませた。車に乗り込み、幼稚園に直接向かう。純子は横で化粧をしながら、焦っている様子。

「ヤバいヤバいヤバい、主任先生に怒られる…。」

薄化粧の純子は直ぐに化粧を終え、

「これ、目立つよね〜ヤバっ。」

と、昨日、俺が欲望のままに純子の首筋に吸い付いた、キスマークがしっかり付いていた。

「うわ。マジ綺麗な唇のカタチやな…。俺キスマーク付けるの上手すぎやろw」

「もう!バカ!」

可愛らしく怒る香りも可愛い過ぎる。

あまり可愛いから、写メを何枚か撮った。

「寝起きの顔なんて撮らないでよ。もっと可愛い顔を撮って!」

「純子はいつも最高に可愛いよ♡」

「…もう〜。」

そんなバカップル会話していたら幼稚園の側に着いた。

「この辺でいいです。あまり近いと誰か見られるし。」

純子は振り向き、抱きついて来てキスしてきた。

「ヒロさんありがとう。好き♡」

と言い残し急いで幼稚園に向かった。

完全に遅刻やな〜。もう8時やんか…。悪いことしたわ。平日は逢うの控えなあかんわ。

自宅へ帰ると母が

「あんた、毎日毎日、どこ泊まってんの?せっかく実家に戻っているんだから、お父さん達と食事しなさい。」

「へいへい。」

いくつになっても叱られる俺w

「今回、40日の長期休暇だから、嫌になる程一緒にいれるから、たまにはいいやろ。」

「朝ごはんは?」

「頂きますよ!」

久しぶりのお袋の味の味噌汁を食した。

こんな春先に休みを取ると、暇である。

俺はスマホの待ち受けを純子の写真にしたりして遊んでいた。

昼から、迎えに行ったついでに龍太とゲーセンでも行くか。

しばらくすると純子からLINEが届く。

「純子だよ〜♡」

「大遅刻して怒られちゃいました。てへぺろ」

「ごめんごめん。俺がしっかりしとかんとあかんかったな。」

「純子が悪いの。」

「もっと甘えたかったのに〜。」

「あっ、ヤバい仕事戻ります!チュッ♡」

どうやら、ちょっと叱られたぐらいかな?

少し安心した。

まさか、そんなことになっているとは…この時は想像だにしなかった。

しばらくすると家族LINEグループに弟嫁からLINEが入り、

「今日、龍太、内科検診の日なので私が迎えに行きます。終わったらそちらへ連れて行きますので宜しくお願いします。」

そうなんか、今日は純子の先生姿が見れんな〜。と思いながら純子の可愛い写真を見ていた。

3時過ぎに

「ただいま〜!」

と可愛い甥っ子がやって来た。お袋も孫を見て喜び、俺もいつものように抱っこした。

弟嫁が

「あれ?今日もクラウンあるけど、お義父さんは?」

「ヒロが朝まで使ってたから、私の軽で会社行ったよ。」

「…ふ〜ん。お兄さんが…。」

何か言いたそうな顔をして、俺の方をチラ見していた。

「まさかね…。」

龍太と遊びながら、パソコンチェックしてると会社から、メールが来ている。添付した企画書を早急に手直しして下さい!お願いします。

と部下から仕事のお願いが来ていた。

めんどいな。夜やるか…。

龍太とショッピングモールへ行き、ゲーセンで遊ばせ、オモチャを買い、帰宅した。

弟も仕事が終わり、実家に来ており、大人数で食事をすることになった。

「兄貴はいい身分だな。人が働いてるとき、遊んでんだからな、これで俺の倍以上年収あるし、腹立つわ。」

「まあトップセールスやからなw出来の悪い弟は違うわ、ハハハ。」

何てくだらない話しをしていた。

俺達は酒を飲みながら、しばし一家団欒を過ごしていた。龍太はアニメを見終わると

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、スマホゲームしたい!」

「はいはい、このゲームでいいか?」

今の子は4才ぐらいでもスマホを簡単に弄れる。親父やお袋より余程、使える。

しばらくすると俺のスマホをいじっていた龍太が弟夫婦に

「ねえねえ、先生だよ。」

一瞬、血の気が引いた。

「あっ!まさか、まさか…。」

龍太はゲーム画面からおぼつかない手でスマホを弄り、写真画面を偶然にも開いたようである。

ヤバいやろ、これは…。

恐る恐る、弟夫婦を見ると

冷ややかな目で

「アニキ〜。まさか。木下先生か?」

「…。」

なんか弟に詰められています。

呑気なお袋達ら

「まあ、可愛いお嬢さんだこと。ヒロの彼女?若い子ねえ。」

「どれどれワシにも…。おう、こりゃ別嬪さんだな。会ってみたいぞ。」

と呑気な反応を見せる。

「いやな。会社の後輩や。そう、新入社員や!」

と即バレしそうな苦しい言い訳。

弟が

「こんな可愛い子、木下先生しかおらんだろ。間違えんわ。保護者のパパさん連中も後10年若かったら木下先生を口説くけどな〜って言われるぐらい人気者だぞ。」

思い詰めたように弟嫁が口を開く

「やっぱり、そうだったんですね。」

勘のいい俺は、一瞬でかなりヤバいことを言われることを覚悟した。

「ここは、お義父さん達いるから、応接間で…。」

一応気を遣ってくれたようだ。

三人にで応接間に入ると先を切ったように、弟嫁が話し始める。

「あのね。今日、お迎えに行った時、木下先生のことでお母さん方が盛り上がってたの。なんか、昨日、△△くんのお母さんが彼氏と木下先生がイチャイチャしながら買い物してたのを目撃したなんて。」

くそー、あのババア。純子、口軽いババアだって言ってたもんな…。抹殺しとけば良かった。

ニヤニヤしながら弟が

「そのイチャイチャしてた彼氏がアニキか?」

「…。」

「でもね。凄い話はここからなの…。」

なになに、何言われんの?もう勘弁してくれ。

隣の部屋では龍太が純子の写真を何枚もめくりながら、

「これも先生、これも先生。」

「あらそうなの?龍ちゃんの先生、美人さんね〜。」

みたいな会話が聞こえる。罪なき天使の無邪気な悪魔的行動。

「今朝、送りに行かれた保護者の一人が木下先生が黒のクラウンの助打席から出てきたのを目撃したらしいの。」

やっぱり、幼稚園に近すぎたか…。迂闊だったな。

「それでね、お母さん達大盛り上がりになったらしいの。まあ、木下先生も若いからね。みたいな。」

「でもここからがもっと凄い話なの。」

弟が

「お前。焦らすな〜めっちゃ気になるだろう。これ以上なんかあるのか?」

「これはお兄さんじゃないと信じたいけど…。」

「あの、お迎えに行った方々が見たのよ。」

「な、何を…。」

「木下先生の首にクッキリ着いたキスマーク。」

ドッカーン!!!!!!!!!

「#&_&g&vsk…?」

頭の中が文字化けする。

「やるな、木下先生。あんな可愛い顔して…。」

「私も見たの、キスマーク…。」

「だから、黒のクラウンって聞いた時、まさか?お兄さん?….じゃないわよね。って思ったんですけど…。」

タバコに火をつけ、何も言わない俺。

「そんなん、200%アニキやんw」

「その状況から推理するとだな〜、イチャイチャして買い物してたのもアニキだろ?クラウンで先生を送ったのもアニキだろ?キスマークを付けたのも間違いなくアニキだろうな!うん、間違いない。」

俺は

何も言わない。言い返せない。yesともnoとも言わない。

「相変わらず、女癖悪いな。いいと思ったら直ぐに手を出すしな。中学生の時、新任の女子教師まで手を出すぐらいやからな。保母さんなんて、簡単に落とすわ。」

「えっ、女子教師とか、ちょっと、それも凄いかも。」

その辺にして下さい。弟よ。

「まあ、別に2人が良ければいいだろう。子供じゃないんだし。アニキも独身だしな。しかし、いつ口説いたんや。そもそも、それが凄いわ。だって実家に帰ってきて、まだ一週間だろ。いくらなんでも早すぎるだろ?」

「そうそう、それなのよ私もそう思ったの?一瞬、お兄さんが相手?と思ったけど、そんな時間なんてないでしょ?ましてや相手のあることだし。」

「いや、アニキなら1分もあれば口説けるぞ。アニキの女好きは凄いから。大学だって、女連れ込みたいから関西を選んだもんな。」

しょうもないことばかり覚えてんなコイツは。

「まあ、いいよ。だけどなここは田舎だから気を付けないとヤバいぜアニキ。直ぐに変な噂立つからな。」

「そうなのよ。私も木下先生がね変な風に見られたら可哀想だと思って…。まだ若いし、可愛らしいというか、子供ぽいもんねあの先生。」

「木下先生、若いけど苦労されてるの、幼いとき両親を亡くされ、今のおじちゃんおばあちゃんに育てられたらしいの、短大も奨学金で出て、保母さんの資格を取られて、今、おじちゃん、おばあちゃん孝行されてるのよ。だから、オシャレ盛りの年頃なのに、お金は自分には全く使わないらしいの。中々できることじゃないわ。」

隣で涙を啜る音が聞こえる。

「いい子だね…。泣けてくるわ。」

お袋達、しっかり聞いてるやんか。

色んな情報が渋滞しすぎて言葉を失う。軽い気持ちで遊んでた俺は…。

だから、あんなにロレックスを宝物のようにしてくれてたんだ…。健気な子だ。より一層、純子のことを愛おしく思った。

言いたいことを言った弟たちは少しだけ、親父達と過ごし、帰って行った。

帰り際、

「アニキ、明日龍太のお迎え行くか?」

「それは行っとくは。」

とりあえず、俺は何も白状もしていないし、アイツらの想像の世界だろうが、絶対確信してるな。しかし、弟達で良かったわ。

俺は依頼された仕事をしていた、

純子から着信がある。

「こんばんは。純子で〜す!」

「あ、こんばんは。」

「今日、お迎え来ませんでしたよね?会えなく寂しかったよー。」

と明るく話てくれる。俺は

「純子ちゃん、怒られたみたいやな〜。ゴメンな。」

明るく、

「そうなの!最悪!ちょっと寝坊しちゃいました。って言ったら、気が緩んでるのよ!って主任先生に朝から怒られちゃったよ。」

「で?だ、大丈夫だったの?」

「うん、平気、平気。」

気丈に振る舞っているのか、まだ、耳に入っていないのか…。

「ヒロさん、何してるの?」

「ああ、今な、仕事頼まれて、企画書作ってるとこやわ。」

寂しそうな声で

「あっ、忙しいんだ…。」

「そう、急ぎの仕事が入ったし、当分、これに取り掛かるわ。」

「当分って…どのくら…いやいいです。お仕事頑張って下さい。」

「ありがとう。仕事するわ。」

「おやすみなさい。」

純子が俺と会いたそうにしているのはよく分かった。俺は純子の生活ペースを乱さないように、心掛けた。

「ヒロ!今日は出掛けないのか?」

「おう、今日は仕事するわ。」

そんなやりとりして仕事をした。

翌日、キャップを深く被り、グラサンを掛けて、お迎えに行った。いつもように園児を送り出す純子。俺に気付き、笑顔で会釈する。しかし、首には絆創膏が貼ってあった。

それから、毎日電話もなく、LINEも

「お仕事頑張って下さい。」

「お時間ある時、連絡下さい。」

とあるだけだった。多分、気を遣っているのだろう。多分、純子は俺と逢いたいのを我慢してるのがわかる。俺も純子を抱きしめたい。

今は、生活ペースを戻してやらなければ、それが大人だ。純子はまだ幼い。それに何より俺は数週間後には大阪に…。

一応毎日、龍太のお迎えには行くが、純子とは挨拶程度で会話も無かった。

今日も純子と逢えないので悶々としていた。

龍太がお袋と何やらクレヨンで似顔絵を描いているようだ。

お袋がニコニコしながら、

「龍ちゃん、お絵描き上手だね〜誰を描いてるのかな?」

「先生だよ。木下先生!」

「えっ?」

幼稚園で配られた画用紙には

3月○日きのしたせんせい

たんじょうびおめでとう

と記載されている。

何や何や!今週の日曜日やないか?

あいつ、何も言わんかったな。ってか、誕生日も聞いていなかったのか俺は。ってことは年齢も今ハタチじゃないか?2年目だから勝手に21と決めつけていたわ。俺は純子の身体しか目的がなかったってことだな。

かなり険悪感に苛まれた。

じ、純子、オマエも俺が身体だけだと思っているのか?

その夜、純子にLINEではなく、電話した。

ワンコールでピッとなった瞬間繋がった。

「ヒロさん!!!」

弾むような声が返ってくる。

「電話でるの早っ!」

「何か掛かって来そうだから、スマホをずっと見てた。」

「何や、掛けて来たらいいやんか?」

「だって、だって、お仕事が。」

「まあ、ええわ。明日土曜日やけど、逢えるか?」

「嬉しい〜!うん、当たり前!」

「土日月の2泊3日行けるか?」

「えっ?一泊じゃなくて?」

「うん、月曜日はちゃんと早目に送るから。」

「だ、大丈夫だけど。どうしたの?そんなに純子といたいの?」

「そりゃそうだろ。一緒にいたいに決まってるやん。」

「でへへへ。照れるな〜。」

「嬉しすぎるかも…」

「まあ、嬉しさは俺と逢った時に爆発させたらええわ。」

「後、朝、7時に迎えに行くからな。」

「でもお泊まりの準備が…。」

「何もいらん、着替えもいらん。純子だけでええ。」

「う、うん。じゃあ簡単なものだけね。」

「早よ寝ろよ。俺も寝るし!」

「うん、逢えるの楽しみにしてる。おやすみなさい。」

「おやすみ。純子。」

俺は簡単な荷物をまとめ、就寝した。

翌日、迎えに行くと、まだ薄暗い中、純子が待っていた。

「おはようございます♪」

「おはようさん。まあ乗れや。」

純子はいつものように抱きついて潤んだ目で俺を見つめた。キスサインだ。頭を撫でながら、口づけ。純子から積極的に舌を絡ます。

「うっん」

純子の自宅そばで濃厚なキス。

「じ、純子、後でどんだけでも出来るから、まずは目的地に向かおう!」

「こんな朝早くからどこ行くの?」

「まあええから。」

車を走らせる。高速に乗り、純子はどこ行くの?みたいな顔をしている。

「ヒロさん、マジでどこへ?」

「岡山や。」

「お、お、岡山?」

「まあ、ええからええから。」

下らない話しをしながら車を走らせる。

数時間掛け、ナビが

「目的地周辺です。」

と発する。

「意外と早く着いたな。」

「えっ!ここって???」

「そう、アウトレットモール倉敷だ!」

「えええええええ!」

今日一の言葉と驚きの表情。

「よし、今日はショッピングだ。」

「いや、でもそんなにお金、持ってきてないし…。」

「アホ!何も持ってこんでええ言うたやろ!」

「今日は純子の服を買うぞー!沢山!」

「いやいや、意味がわかりません。」

「一日早いけど誕生日おめでとう!」

「えっ…。そんな…。な、何も言ってませんよね…。」

「それにそれに、純子、この前、このロレックス買ってもらったばかりだし。これが誕生日プレゼントだと思ってるよ。」

「それは出逢ってくれてありがとうプレゼントや。」

「今日はほんまの誕生日プレゼント。いいから行くぞ。時間ないねんから。」

純子は状況を飲み込めないぐらい、オロオロしながら、ブランドショップが並ぶ風景を見ている。

「す、凄い、めっちゃ沢山あるから、目移りしちゃう。」

「そうやで、回りきれんぞ。好きなブランドあるか?」

「ブランドなんて…。」

「取り敢えず、ここからやな?」

定番のグッチから。

「ここ、高いし、純子もそれぐらい知ってるよ。」

「鞄、鞄、財布、財布。」

流石、店に入ると完全に女の子モード。

純子の性格なら、値段を見て、遠慮するに決まっている。

店員さんを捕まえて

「すいません、この可愛い子に似合う財布と鞄を持ってきて!」

店員もこりゃいい客だと思い満面の笑顔で

「はい、かしこまりました。」

いくつもバッグと財布を持ってくる。

「こちらが春の新作で、こちらが定番のモノです。」

と純子の前に広がる商品。

「何か気に入ったのあるか?」

「これ、可愛いかも。高っ!」

値段に驚く純子。

店員は売りたいのだろう。

「可愛らしいお客さまにはお似合いですよ。」

そんな、やり取りをしながら、ソッコーバッグと財布を購入。

「あ、ありがとうございます。えっ、本当にこんな高い物いいんですか?」

「はいはい、時間がないぞ!次はトップスやスカートかな?beams行くか?他に気になるブランドは?」

「いや、もう十分です。」

ちょっと怒り気味に

「もう、行くぞ!」

「だから、今日は純子の誕生プレゼントだから、気にするな。他の日は一切なんも買わんしな。」

と、散々連れ回した。純子に似合うと思われる俺の知識の範疇で、ブランドを選別し、次、次とショップを回る。もはやいつも、テキパキやっている仕事をこなすが如く。

純子がオロオロすれば

「すいません、この可愛い子に似合う服を持ってきて〜値段は気にしなくていいから!」

このセリフをどんだけ吐いただろう。

あまりに買い込んでカート二台になるほどだ。

もう純子は放心状態。

挙げ句の果てにadidasやNIKEまで行き、幼稚園で着る、トレーナーやジャージも可愛いモノをいくつも購入した。ついでにスニーカーまで。

「ジ、ジャージまで…そんな…。もう十分過ぎます。買いすぎです。だってだって、ヒロさんのもの何も買ってないもん。」

「何で、さっきbeamsでサマーセーター買ったやん。」

「でも、でも、私のもの20点ぐらい買ったし、50万?60万?もっと使ってますか?」

「知らんわ、計算してないし、3万ぐらいじゃないw」

「もうもうもう」

adidasでも数点購入し、店を出た。

辺りは暗くなり、腹も減ってきた。

そりゃそうだ、昼前に着いてから、何も食べていない。

「純子、何か買い残した物は無いか?」

「そんなことある訳無いじゃないですか?もう何がなんだか、分かりません。人生、100回分買い物しましたよ。」

あっ大事なモノを

「こっちこっち」

「もう十分ですよ。」

「ここだ!」

「下着海外ブランド」

「えっ!!!!!いいです。いいです。」

「持ってきてないだろうw」

「下着はは二日分持ってきてます!」

「いや、純子、どうせ、この後、濡れ濡れになって下着汚すやんか〜♡」

「もう〜!またそんなこと!ヒロさんのど変態!」

と可愛く叩いてくる。

「うわっ、ついにど変態になってもうたわw」

「まあええから、行こうか?」

「いや、下着屋は入りにくいし…、好きなの選んで来い。」

俺は店員に耳打ちして、純子を店に入れた。

純子は海外ブランドの下着を少女のような眼差しで見つめていた。純子は店員に奥に連れられ、どうやらサイズを測られているようだ。

しばらくすると、何か中で店員とごちゃちゃしている。

「ヒロさん!店員さんが、もっと買って貰わないと困るって言うだもん。」

「あっ、そうそう。店員に最低、10品は選ばせてくれ。って俺が頼んでおいたんや。下着は俺、よう選ばんし。」

「純子がこの店のモノが気にいらんのやったら、ほか行こか?」

店員は焦りまくり、

「お客さま、お客さま、お客さまのような可愛い方はこのような下着がお似合いですよ。」

「店員さん、頼むわ。この子俺の大事な宝物だから、いいの選んでや!俺の機嫌とっておいたほうがええで。」

目前に広がる、カートの商品の量を見て、上客だと思い、純子に三人ぐらい着いた。

それから暫くし、疲れ果てた顔をした純子が店から両手一杯袋を抱えて出てきた。

「もう、純子、純子、純子ね。店員さんがあれこれ、勧めてきて…。もう全部下さいって言っちゃった。」

俺は軽く、純子の頭を撫で、店に入り清算した。

「お客さま、可愛いらしい彼女さんですね?」

「みんなにそう言うわな。店側はw」

「本当にアイドルみたいに可愛いですよ。」

「まあな、娘やわ。」

「あっ!これは大変失礼しました。お嬢様でしたか…。お嬢様と下着を買われるんですね?」

下らないこと言って、ショッピングを終えた。大量の荷物を運び、モールを後にした。

すぐさま、スマホを取り出し

「すんません。今日予約した○○です。30分ぐらいで着くので食事頼みますわ!」

と予約した旅館に連絡を入れた。

「ヒロさん、今度はどこに行くの?」

「温泉や!今日は絶対、歩き回るから足が疲れると思って温泉旅館を予約しといたわ。」

「凄い〜。そんなとこまで考えてるの?」

「そうや。最高の誕生日にしたいしな。」

ボロボロ泣き出す。純子。

「もう、なんだか分かんない…。今日一日、ずっと泣きそうだった。でもでも驚きが勝っちゃうし…。」

「そんなことで泣くな。後で、もっとヒーヒー言わせてやるからw」

「もうもうもう、すぐそんなことばっかり言う。知らない。」

笑顔になる純子。

そして、旅館に着いた。また純子は驚く。

最上級の部屋を取ったからだ。着いた部屋には既に大量の豪華な料理が…。

「うわっ、凄い!何これ?」

腹減ったけど、めっちゃ、汗かいたから風呂が先やわ。

「温泉♪温泉♪」

純子がそそくさと着替えを準備してると、

「純子、何してんねん。」

「お風呂に行くんでしょ?」

俺は障子を大きく開けて

「温泉はここにある!!!」

「いやん!凄い、大きな温泉が付いてる。」

そうなんです。小さな部屋温泉ではなく、大きな温泉付きの部屋を用意した。

俺はスッポンポンになり、純子はバスタオルを巻き、二人でお風呂に浸かった。

純子は終始甘えてくる。何度も何度もキスを求めてくる。俺も純子に応えて、何度も何度もキスをする。

「じ、純子ね、純子ね。」

また泣き出す。まだ整理が付かないようだ。

「いいよ。いいよ。少しずつ、整理して行こう。」

温泉に浸かった、純子の白い美しい裸は少しピンクに染まり、直ぐにでも抱きたい衝動に駆られた。

その白い肌には俺が付けた、キスマークが無数に残っている。

純子も抱かれたいようだ。何度も俺の口の中に舌を絡めて、甘い吐息を出す。

「うっふん…」

「ピチャピチャ」

身体を綺麗し、温泉から上がった。

「よっしゃ!食べよう!」

「おー!」

満面の笑みを浮かべ

「美味しそう!どれから食べようかな。」

二人で黙々と食べ始めた。俺はフロントに連絡した。

次々と運ばれる料理。

「わー、食べきれないよ。」

楽しい時間を過ごした。

怒涛のような一日だった。

二人で寝室へ行き、俺が寝転がると純子は俺の胸に入って、仔猫のように甘えてくる。

か、可愛い。本当に可愛い。可愛すぎる。

「ちゃんとお礼言ってなかったね。」

「ヒロさん、本当に本当ありがとうございます。」

「こんなに買い物するなんて、純子、初めて…。多分、アウトレットで純子が一番、買い物してたよ。」

「すごく荷物見られたもん。」

「スゲッ。って言われた。」

「もう、今も夢の中かもって思ってるよ。」

「なんでなんでなんで、こんなこと…。」

「誕生日だからやん。」

「そんなの違う。こんなの聞いたことない!」

「今日はな、純子にお姫様気分を味わってもらおうと思って…。」

「でもでも、時計だけでも40万ぐらいしてたのに…。もっと使ったでしょ?」

「そうかな?お姫様には必要やろ、それぐらい。」

「じ、純子、本当にお姫様みたいだったよ。どこいっても店員さんがVIP待遇してくるし。」

「全部、ヒロさんが店員さんになっか言ってんだもん。」

「おうよ!沢山、買うから、お嬢様を丁重に扱え!ってなwww」

「そう、そう、お嬢様、お嬢様って言われたw」

「良かった。喜んでくれて。」

「ヒロさん、何もお返しできない。」

「純子自体が俺のプレゼントやろ。」

「特にここが…。」

豊満なバストを揉む。しかし、あれっ?

「また、そんな…。」

「純子、浴衣の下にブラしとるやろ?」

「へへん、バレたか〜。今日買ってもらったヤツ着けましたw」

本当に可愛い、純子。

「ヒロさん、好き、ホントに好き。逢いたくて逢いたくて仕方なかったよ〜。わーん。」

と号泣し始めた。色々あり過ぎて、純子は感情のやり場に困ったようだ。結果、号泣だ。

ヨシヨシ、優しく撫でながら、おでこにキス。

もう純子は止まらない。

「純子、純子、ヒロさんの全部が欲しいの。」

と可愛い美少女の純子が俺に覆いかぶさってきて、濃厚にキスをしてくる。

「ヒロさん、好き、好き、大好き♡」

「チュパチュパ」

濃厚に濃厚に舌を入れてくる。どれだけ俺に逢いたかったのだろう。濃厚な舌の絡ませ方で伝わる。

目を開けて、純子をみると、キスだけで恍惚の表情になっている。まだキスの段階なのに。俺は罪な男だ。

「純子、おまえの唾液を目一杯、流し込め。」

「びちゃびちゃ」

大量に流れてくる純子の唾液。オレはジュースで飲むようにゴクゴク飲み干す。

「オマエの唾液、甘くておいしいよ。」

「私もヒロさんのちょうだい。」

俺も大量に純子の口へ下から唾液を送り込む。

二人の口の周りは唾液で溢れかえり、

「ピチャピチャ」

エロい音を響かせ、ディープキスを続ける。

今、二人の仲を邪魔するものは何もない。

俺は純子の浴衣を剥ぎ取り、豊満な乳房を揉む。

そこにはちょっと大人ぽい水色のブラが…。

「ハァン」

「純子のオッパイ食べたい…」

純子はホックを外し、ブルンと大きなバストを俺の前に出す。本当に綺麗なバストだ。白い乳房にピンクの乳首。舌からかぶりつく。両手に持て余すGカップのバスト。かぶりついた、口の中には小さな乳首がある。先端を押すように舌で刺激する。そして強く吸い付く。

「チロチロ」

「チュパチュパチュパチュパ」

豊満な肉体を持つ美少女は

「ハァンハァン、いやん、ダメ…。」

声を上げる。これだけ大きいのに、とても敏感な純子のバスト。童顔な顔が歪むだけで、俺の股間は痛いほど膨張する。

今日食べたどんな料理よりも純子のオッパイは美味しい。毎度のことだが、食べたくなる。

あまりに食べたくなり、思わず乳首に強めに噛み付いた。

「コリコリ」

「いやん、そんなに噛まないで…。」

「おいしいよ、おいしいよ純子のオッパイ」

「あ。アン、ヒ、ヒロさん、そんなに純子のオッパイ好き?」

「ジュバジュバ」

「好きだ。」

「いいよ。純子のオッパイ好きにして〜」

可愛い純子がエロいこと言う。

純子は

「ビクビク」

「ビクビク」

と小刻みに揺れてくる。

「アンアンアンアンアンアンアンアン」

「じ、純子、純子、ヒロさんに色々されたから…アン、アン、感じるヒロさん。」

俺のチン○がビクビクと純子の股間に当たる。

純子はそれを察して、

「今度は純子がヒロさんを食べる。」

俺の唇を濃厚に奪うと、すぐにそのまま、横にズレ、耳に舌を這わす。

俺がピクッと反応すると、純子はベロベロ舐めてくる。

純子暴走モード突入だ。

首筋に舌を這わし、イタズラぽい顔をし、俺の顔を見たあと、俺の乳首に吸い付く。

「チュチュチュ」

思わず、

「うっ」

と…。ここぞとばかりに左乳首を舐めてくる。そして右乳首を指で転がす。

俺が感じているのが嬉しそうだ。

舐めながら、俺の方を見る眼差しにはもはや少女の面影はない。エロい女が俺をひたすら愛撫する。

長く長く、ずっと

「ベロベロ」

「チュチュチュ」

「チロチロ」

と両乳首を刺激する。

何度も俺のチン○がビクンビクンと動き、純子のお腹に当たる。

「ヒロさん、気持ちいい?」

「き、気持ちいいよ。」

「じゃあここも?」

右手で俺のチン○を扱き始めた。

「すごく、固いよヒロくん。」

「オマエ、めっちゃエロなってんで。」

「うん、なんか今日の純子、エッチなの….。」

乳首を舐めながら手コキする純子。

「ダメだ、純子、それ以上は…」

「感じてるの?」

「だから、ビンビンになってるだろう。」

ちょっとエッチぽい顔をした巨乳少女。

下に下がり、なんの躊躇もなく、チン○をカプリと頬張る。俺の身体に何かが走る。

「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

喉奥まで咥え込み、高速で上下させる。

白いオッパイが激しく揺れ、舐めている純子も感じる。

「アン、アン、凄い、大きいの…」

「なんか動いてる」

竿の根元を掴み、ギンギンに怒り立ったモノに周りから下を這わす。ツッーツと。

そして再度咥え込み、激しいフェラ。

純子は間違いなく、射精させるつもりだ。

「うっ、じ、純子、オマエのオマン○をベロベロしたい!」

「いやん、そんないやらしいこと言わないで。」

「何言ってんねん、オマエ、今チン○おいしそうに舐めてるやんか!」

意外な言葉が返ってくる。

「ヒロさんのオチンチンおいしい。」

「えっ?何?」

「オチンチン!」

「やらしくなったな純子…」

純子は白い乳房を揺らしながら、俺の顔の前に純子の秘部を自ら差し出す。美少女は自ら69のカタチに…。

秘部からは透明で無臭な液が光っている。

「純子、もう濡れ濡れやないか?オマエのいやらしいオマン○」

「いや、いや、そんな言い方ばっかり。ヒロさんの意地悪。」

ガブっと秘部にむしゃぶりつく。

純子の秘部はハタチのモノとは思えないぐらい、きれないピンクで、まだヒダも白く閉まっている。

しかし、その秘部からは女のやらしい液体が….。

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

「ブチュブチュブチュ」

「いやん、そんなに激しくしないで…いやん。」

純子も負けじとフェラを続ける。

「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

「レロレロレロ」

射精させるべく、激しくフェラ。

俺は純子の秘部に中指を入れ、デキレGスポットを強く強く強く刺激。

「ひゃん。ダメそこは…」

「グチュグチュグチュグチュグチュ」

「ジュボジュボジュボジュボジュボ」

純子は悶えのけぞり、何度も俺のちん○から口を離してしまう。

「ヒロさん、ダメ、ダメ、純子、純子、逝っちゃう…。」

秘部からドンドン愛液が溢れ出す。何度も身体をビクつかせながら。

「グチュグチュ」

水っぽい音が部屋に響く。

「純子、濡れまくってんぞ」

「いやん、いやん、言わないで言わないで…アンアン、気持ちいい。」

「あ、あん、い、い、イク、イグっ〜やーん」

大きくのけぞり、愛液を大量に漏らし、逝ってしまった。

「ハァン、ハア、ハア」

「また、純子だけ逝っちゃったの…」

可愛いな〜。俺を逝かせたかったんだな。

ヨロヨロしながら

「純子、もっともっとヒロさんにされたの」

と俺の股間に跨り自らチン○を秘部へ持っていく。

「ズブブブブブブ…グチュチュ」

「ア、アン、大きい…。凄いん…。」

ハタチとは思えないぐらいの、キツキツに絞まった純子のアソコ。怒張した俺のチン○を容赦なく締め付けてくる。この締まりは堪らんわ。純子の中に入っただけで逝きそうになる。

純子自ら腰を振り始める。深く深く…。

あまりの刺激に指を噛みながら細い腰振る。

すごいな、たった3、4回のセックスでここまで少女を変えるか….。しかし、マジ童顔巨乳のチチを揺らしながらの騎乗位は凄い光景だ。見てるだけで逝きそうになる。

今日の純子は何かが弾けたように乱れ悶える。

「アンアンアンアンアンアン」

「アン、凄い、大きいの…。純子、壊れちゃう。」

接合部からは

「ブチョブチョ」

とやらしい音立てる。

俺も舌から豊満なバストを揉みまくる。

the騎乗位だ。

「いやん、もう、逝きそうだよヒロさん」

自らのグラインドで何度ののけぞる。

「いやんいやん、イクイクイク逝く〜。」

またも白い巨乳を揺らし純子は逝った。

「は、はあはあ、も、もう純子、ダメ…。」

「で、でもヒロさんが逝ってないからもっと頑張る」

可愛い可愛い可愛い可愛いよ純子。

俺を逝かせたくて、こんなに悶えてくれてんだな。

俺は無言でおいしそうな純子の豊満なバストを頬張り、対面座位のカタチになり、乳首を激しく吸いながら、グリグリ腰を動かす。

「グチュグチュグチュ」

「チューチューチュー」

「いやんいやんいやん感じる」

「ヒロさんのヒロさんのが奥に奥に…」

俺も狂ったように、オッパイにむしゃぶりつき、荒々しく吸いまくる。

純子は狂ったように悶えまくり、旅館中に響渡りそうな声で悶える。

「アンアンアンアンアンアンアン」

「もうダメだよ。」

「また、逝っちゃうよ」

「お、お願い…。」

もう何をお願いされているのか分からない。

俺は純子をめちゃくちゃにするが如く、激しく腰を動かす。

「いやん、いやん、また純子だけ逝っちゃっうよ」

「ゔゔゔ、あーーーーーん」

と、横に捩れながら果てた。

「はあはあ、もうイヤ、私、淫乱みたい…」

「純子は淫乱な女やな〜ふふ。」

「言わないで、そんなこと言わないで。」

そのまま、挿入したまま倒れ込み正常位で突きまくる。散々イカされた純子のアソコはひと動きするごとに異常なほど感じるようだ。

感じれば感じるほど、キュウキュウと締め付けてくる。俺のチン○も負けじとデカくなる。

俺のチン○に完全フィットした純子のオマンコ。

ズッポリと咥え込み、いやらしい液を垂らしまくる。

「いやーん、もう、凄すぎる。」

純子の唇を奪いながら、腰を打ち付ける。

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「アンアンアンアンアンアンアン」

「壊れる壊れる、もうおかしくなるよ〜」

もはや喘ぎというより、奇声に近くなってきている。

マジで壊れるのか?

「アンアンアンアンアンアンまた逝っちゃっうよ〜」

俺も狂ったように高速ピストン。

股間は今日一番のデカさと硬さになる、純子をオマンコ○を犯しまくる。

純子を抱きしめる腕に力がますます入る。

ドンドン昂り、限界を迎える。

「アンアンアン激し過ぎるよ〜、逝こう、一緒に…あっあん」

「よし純子、オッパイに出すぞー。」

「アンアンアン、イヤ、オッパイはいや」

「純子の中にヒロさんの精子ちょうだい!ヒロさんの全部が欲しい…い、イグッ、イグッ、イ〜」

しかし冷静にチン○を抜こうすれば

純子は最後の力を振り絞り、俺に抱きつき、しっかりホールド。俺は堪らず

「う、う、う、イク…」

「トビュウドピュドピュ」

勢いよく純子の膣内で大爆発。

「はあはあはあ、じ、純子、オマエな〜。」

「ハァン、ハァン、純子また逝っちゃった…。」

「だってだって、ヒロさんのこと大好きなんだもん。」

笑顔で俺を見つめる。

かっーーーーか、可愛い。

「でもな、毎回、毎回、中出しはな…。」

「いいの、いいの。できちゃっても、責任とってなんて言わないもん。」

「オマエな…。」

「純子、ヒロさんが一番気持ちよくなってくれたらそれでいいの。純子はどうなってもいいの。純子の身体は全部ヒロさんのモノだから、何されもいい」

愛おしい愛おしい。俺はマジでコイツに惚れてるわ。

純子にキスをする。

「ヒロさん、大好き、大好き、大好きなの。」

ホットに入った冷水を口に深み、口移しで純子に飲ませる。

ゴクゴクゴクゴク

「ヒロさんの味がして美味しい♡」

俺も一飲みし、タバコを吸う。

「純子、惚れっぽいのか?」

「そんなことないよ。こんなに好きになったの初めてなの。」

「こんなに優しくされたの初めて…。」

「わ、私、今日、お姫様みたいな扱いされて…。」

「ヒロさん、今日、純子のこと、大事な宝物だなんて店員さんに言ったでしょ?もう、純子、純子、幸せ過ぎて変になっちゃった。」

「純子、宝物なの?」

「オッパイがなw」

「また、意地悪言う。」

「でもいいの、十分すぎるぐらい宝物扱いされたし。」

「なんでなんでこんなに優しくしてくれるの?」

「会ってすぐに、プレゼントくれたり、また、誕生日とは言え、プレゼント凄すぎだよ。」

「純子なんて、純子なんて、田舎の冴えない小娘でヒロさんとは釣り合わないよ…。」

一生懸命、話してくる姿が子どものようだ。

本当に明日、21歳になる女性なのか?それぐらい純真無垢な少女。

「何、訳の分からんことを…。俺にとって純子は眩し過ぎるわ。そりゃ、確かに純子より異性の経験は多いけど、オマエほど魅力な女性は初めてだよ。」

「ホントにホント。魅力的なの?」

「そうだ。だから可愛くて可愛くて仕方ないんや。」

「今日だって、可愛い可愛い純子に最高のサプライズをしたくて、やったことだ。」

「純子、嬉し過ぎて死んじゃうよ。」

「死ぬなアホ。」

「だってね。だってね。女の子ならあんなことされたら誰でも死んじゃうよ。」

「女の子の喜ばせ方が凄いよ。」

しばし何故か思い詰めたように沈黙になり

「いやいやいや、他の子に優しくしちゃイヤ。純子だけの王子様だもん。」

「お、王子様って、それを言うならオジ様やろw」

「もう、また茶化す〜。」

そして目を見つめてキスサイン。

応えるように優しく唇をする。

「おい、漏れてる、漏れてる。」

純子のアソコから、俺の欲望まみれの液体が逆流してくる。

「温泉はいろ!」

「はーい。」

「じゃあ、お姫様。」

ヒョイとお姫様抱っこをしながら、二人で温泉に入った。

何度も何度も唇をしながら。お湯の中から出てくる大きなオッパイを揉みながら、またも勃起してきた、俺のモノを純子にぶち込みながら、何度何度もお風呂の中で逝かせた。

「ハァンハァン、純子、純子、壊れました。」#ピンク

「俺も…」

長く温泉に浸かり過ぎる、湯あたりし、二人でグッタリした。

少ししたら純子は今日買った服を漁り、ちょっと着てわ、俺に

「似合う?」

「似合う?」

と子どものようにはしゃいでいた。

あんだけ悶えた少女とはまた別の可愛い顔を見せてくれる。

俺はもう本気で惚れていた。

ちょうど出逢ってから10日、初めて結ばれてから一週間あまり、あまりにも早い展開に少し笑えた。

「純子、寝るぞ。朝は早いぞ。」

「はーい。」

お約束のように、俺の胸にうずくまり、

「ヒロさん大好き♡」

「俺もだよ。」

また口づけをしながら、二人で少しずつ、眠りについた。

次の日、部屋に食事が運ばれ、ビックリして起きた。

二人とも朝から食欲旺盛。ありありだが、温泉の朝食はやけに美味い。

10時には旅館を後にし松江の帰路に向かった。

車を走らすと直ぐに静かになり、横を見るとスヤスヤ寝ている可愛い純子。まるで天使のような寝顔だ。

色々疲れたんだろうな。

俺は今、この美少女をどうしたいんだ?あんなことをしたのは健気に生きてきたこの少女に最高な贅沢をさせてやりたかっただけなのか?

最初はとても可愛い巨乳の保母さんとエッチできたことに満足していたが何か違う。

こんだけ、愛してくれて…。長期休暇とは言え来月には…。今は考えまい。

そんなこんな一人思い詰めながら車を走らせていたら、いつの間に松江のインターが見える。

コイツ、マジは爆睡してたなw車に乗ったら即寝とかマジ子どもやないかww

可愛い寝顔でも撮っておくか。カシャカシャ。

そのシャッター音で目を覚ました。

「ん〜。寝ちゃった。まだ岡山?」

「アホ、もう着いたで。」

「えっ、松江に?」

「めっちゃ寝てたやん。お兄ちゃん、一人寂しくドライブしてたわ。」

「えーーーーマジで、本当松江?あっ、本当だ。」

「ごめんなさい。普通、旅行行って、彼女寝ないよね。」

「な、俺もそう思うw」

「純子ってホントお馬鹿さんだよ。」

「疲れてただけだよ。」

「ねえ、ヒロさん戻って来ちゃったけど、どうするの?2泊してないよ…。」

「純子、疲れてるみたいやから帰るか?」

「いや、いや、いや、いや、帰りたくない。今日もお泊まりしたいの。」

「ふふふ、違うやろ。俺に抱かれたいんやろ?」

「もう。」

「そうです。純子はヒロさんに抱かれたいです。いっぱいいっぱいエッチなことされたいです!」

と潔く放った。

もう、可愛さ限界突破やわ。

「なあ、純子、オマエの荷物だけ、家に持って帰っておこうや。」

「明日、直接、幼稚園に送るから。」

少し考えながら

「あっ、そうか…。じゃあ、そうする。」

純子の家の前に停めた。

改めて見ると凄い量の買い物。袋だけで凄い嵩張る。

とても純子一人では無理と思い。

「俺が運ぶわ。いいやろ?お爺ちゃんとお婆ちゃんしかおらんやろ?」

「えっ?何で?」

「あっ、それぐらい知ってるわ。」

玄関先でガチャガチャしているのでお婆ちゃんが出てきた。

「あれあれ、純子、帰ってきたの?」

「うん、また出掛けるけど、ちょっと荷物を置きに。」

優しそうな祖母に

「はじめまして、○○です。すいません。お嬢さんを連れ回したのは私です。」

じっと、俺を凝視するお婆ちゃん。

「そうですか、純子がお世話になりましたね。」

純子はせっせと自分の部屋に袋を持って入る。俺は玄関に次々と袋を入れる。

「あれまあ、何なに、これは?」

「買って貰っちゃった〜♪」

さすがに只事ではない量にお婆ちゃんも言葉を失う。

純子は鼻歌まじりに、袋を運びながら、

「○○さん、ちょっと待っててね。着替えるから〜。」

お婆ちゃんが驚いた表情になり、俺に

「純子大変ご迷惑をお掛けしているみたいで、すいません。まだまだあの子はネンネで、子供です。でも私達、老夫婦にとても優しくしてくれるいい孫です。」

「最近、純子がとても楽しそうにしていたのはあなたのお陰ですね。多分。純子よりかなり目上の方だと思いますが、子どもだと思って、接してやって下さい。」

「あっ、はい。」

何か釘を刺された気持ちだった。

お婆ちゃんとは言え、自分の可愛い孫が訳の分からん、かなり歳上の男とお泊まりしてるなんて…。何をされてるのか分かっているだろう。

「上がってお茶でも如何ですか?」

「すいません、この後、まだ行くところがありますので…。」

「あなたと泊まるのですね?」

「は、はい。」

「純子をお願いしますね。傷つけないでやって下さい。とても優しいいい子なんで。」

「分かってます。純子さん、とてもいい子だと思います。」

そんな会話をしていたら、新しい服やバッグを持って、ニコニコしながら

「○○さん、行こう!」

「じゃあ、失礼します。」

純子の家を後にした。

「ねえ、お婆ちゃんと何話してたの?」

「いやね。孫を弄ぶなって怒られたわ。」

「マジでお婆ちゃん!!!もう!」

「ウソや。孫をよろしくって。」

そして、純子は俺に甘えて来ながら、次なる宿泊先に向かった…。

〜〜〜〜

続く…のかな?

長文読破された方お疲れ様でした?

エロより、会話が多くて読みにくかったですよね?

閲覧は多いですが、評価が少ないので何かしらをぽっちりして頂けたら、幸いです。


編集部プロフィール画像

編集部が運営。「あの夜」で読める恋の体験談を厳選して公開しています。