ユキエ「ねえ、合宿しない?」
ユキエから提案が来たのは秋休みに入る一週間前のことでした。
図書室で物理の復習をやっていると、ユキエが隣に来て言いました。
僕「合宿?」
ユキエ「秋休みって二日間じゃん。うちの親二人とも旅行でいないんだよね。妹もついて行くから私一人なんだ」
僕「合宿ってなんの合宿だよ」
ユキエ「表向きは受験のための合宿」
僕「表向き?」
ユキエは微笑むと顔を僕の耳に近づけてきました。
ユキエ「二日間、エッチしまくる合宿だよ」
僕「それは・・・魅力的だね」
ユキエ「ユウもノリノリでさ。やるよね」
僕「やるに決まってるでしょ。じゃあ、アキラも誘えばいいの?」
ユキエ「それなんだけどさ。今回はアキラじゃなくて別の人誘って欲しいんだ」
僕「なんで?」
ユキエ「私もユウも飽きちゃったんだよね」
アキラに聞かせたら、ショックで失神するかもしれません。
僕「じゃあ誰?」
ユキエ「それはユウジに決めて欲しいんだ。条件はね、アレのおっきい人」
僕「あれって?」
ユキエ「もう、分かってるくせに。ちんちんのおっきい人がいいの。ちゃんと探しておいてよね」
ユキエは僕の肩を叩くと、図書室を出て行きました。
ユキエから出された条件に合う人は誰だろうと考え、一人思いつきました。
一年生の頃同じクラスだった、ラグビー部のケンタというやつです。ケンタは坊主頭の小柄なやつで、明るく誰とでも仲良くなれる才能を持っていました。
一年の時のキャンプ合宿で一緒に風呂に入り、デカかった記憶があります。
放課後ケンタを探していると、教室で友達とだべっていました。
僕「ケンタ」
ケンタ「おう、ユウジじゃん。どうした?」
僕「ちょっと来てくれない?」
ケンタを教室から連れ出し、人気の無い教室に連れて行きます。
ケンタ「どうしたんだよ?」
僕「あのさ、お前ユキエって知ってるよな」
ケンタ「知ってるに決まってんだろ。あの爆乳で何回抜いたことか」
僕がことのあらましを告げると、ケンタの眼は爛々と輝いてきます。
ケンタ「まじかよ!あいつらとヤれんのか。ていうか、お前やってんのかよ」
僕「まあね」
ケンタ「この野郎。ズリいぞ。絶対行く。行ってヤリまくってやる!」
僕「それでさ、ユキエからの条件でさ。アレがデカくなきゃだめなんだけど・・・」
ケンタは不敵な笑みを浮かべ「大丈夫。ヒーヒー言わせてやるからよ」と言いました。
夜、ユキエに電話してメンバーがケンタに決まったと告げました。
ユキエ「ケンタね。顔もけっこういいし、いいじゃないかな。もちろんデカいんだよね」
僕「ヒーヒー言わせてやるって言ってたぞ」
ユキエ「生意気な。逆に喘がせてやるわよ。じゃあ、合宿は決まりね。今日からオナニー禁止だからね。たっぷり溜めておきなさい」
ユキエに言われたとおり、一週間オナニーは我慢して合宿に臨みました。
当日の午後三時。カモフラージュ用の鞄を持ち、アキラの家に泊まりに行くと言って家を出ました。ケンタとは駅で待ち合わせをしており、待ち合わせ時間の10分前に行ったのに、ケンタはすでにいました。
僕「気合い入り過ぎだろ」
ケンタ「普通入るだろ。ちゃんと一週間やってねえだろうな」
僕「もちろん。お前は?」
ケンタ「やってねえよ。もう、想像しただけで我慢汁でるけどな」
僕も一緒でした。
ユキエの家は駅からバスで20分ほどの、街のはずれにありました。家と家の間隔が離れており、家も大きいため、多少騒いでも大丈夫そうです。
僕「じゃあ、押すぞ」
インターフォンの前に立っていうと、ケンタは神妙な面持ちでうなずきました。
インターフォンを押すと、足音が聞こえて玄関が開きました。
ユキエ「は〜い。いらっしゃい。入って入って」
ユキエはセーターを着ており、ただでさえ大きな胸が強調されています。
ケンタは凝視していました。
ユキエ「ユウちょっと遅くなるみたいなんだ。ケンタは二階行って待ってて。上がってすぐの部屋だから。ユウジは飲み物運ぶの手伝って」
ケンタは階段を昇っていき、僕はユキエについて居間に入っていきました。
居間に入ると、ユキエが抱き着いてきました。巨大な胸が押し付けられます。
僕「ちょっと」
ユキエ「ちゃんと我慢してきた?」
僕「触ってみれば分かるよ」
すでに僕のアソコはガチガチになっていました。ユキエはそれを触って笑うと、キスをしてきました。
ユキエ「お楽しみはユウが来てからね。ユウに悪いから」
僕「ちゃんと楽しませてくれる?」
ユキエ「もちろん。フェラでもパイズリでも好きなだけね」
僕「じゃあ、僕も10発だしちゃおっかな」
ユキエ「楽しみにしてるよ」
ビールやチューハイを持って二階の部屋に行った。ユキエの部屋は16畳と広く、ベッドはキングサイズのものでした。
ビールを飲みながらだべっていると、5時半になってユウはやってきました。ジーパンに黒のジャケット姿は似合っていました。
僕「可愛いね」
ユウ「ありがとう」
ユキエ「ああ!私にはそんなこと言ってくれなかったじゃん。ずるい!」
ケンタ「ユキエ、めっちゃ可愛いよ」
ユキエ「ありがと〜。ケンタ大好き!」
ユキエはケンタに抱き着きました。ケンタは恍惚として表情をしています。少しだけ嫉妬心が沸いてきました。
早めに夜ご飯のカレーを食べて、部屋で再び酒盛りを始めました。
ユキエ「じゃーん」
そう言ってユキエは割りばしを4本出しました。
ユウ「なになに、王様ゲーム?」
ユキエ「王様質問ゲームだね。王様は好きな人に好きな質問できるの。さあ、早くとってとって」
4人が一本ずつとると、ユウの割りばしだけ先が赤くなっていました。
ユキエ「じゃあユウが王様ね。王様、お好きな質問をどうぞ」
ユウ「じゃあね、みんなの初エッチを教えくださーい」
僕「最初から飛ばし過ぎだろ」
ユキエ「いいじゃん。私はね、中二の5月に一つ上の先輩とだよ」
ケンタ「中二って早くね?」
ユキエ「まあ、流れでね。ケンタは?」
ケンタ「俺は去年の夏に彼女と」
僕「彼女ってアキちゃん?」
ケンタ「まあな、もう別れたけど」
ユキエ「へえ、あの子処女っぽかったのにね。ユウジもいいなよ」
僕「僕は去年・・・」
ユウ「私たちと4Pして童貞捨てたんだよね」
ケンタ「まじかよ!」
僕「まあ・・・」
ケンタ「ズリいぞこの野郎!」
ケンタは僕の首を絞めてきて、ユウとユキエは笑っていました。
次はケンタが王様になりました。
ケンタ「じゃあ、二人の胸のサイズを・・・」
ユキエ「なに。ケンタもおっぱい星人なの?」
ケンタ「おっぱいは男子全員大好きなの。早く教えてくれよ」
ユウ「私はね、95のGカップだよ」
ケンタ「G?」
ユキエ「最近大きくなったんだよね」
ユウ「ユキエもでしょ?」
ユキエ「まあね。ついに90㎝の大台に乗ったんだよね。ちなみにFカップね」
ケンタ「まじでデカいんだな・・・」
ユキエ「ユウはデカいし柔らかいんだよ。ほらほら」
Tシャツの上からユウの胸を揉みます。それだけでも柔らかいのが分かります。
ケンタ「さ、触っていい?」
ユキエ「ダメダメ。王様がしていい質問は一つだけですよ」
それから何度かやりました。
好きな体位は?ユウ、正常位。ユキエ、バック。僕、騎乗位。ケンタ、正常位。
SかMか。ユウ、ケンタ、僕、M。ユキエ、S。
などなど。
そしてユキエが王様になりました。
ユキエ「じゃあ男子2人はおちんちん出してくださーい」
僕「それ質問じゃないじゃん」
ユキエ「王様の言うことは絶対だよ。さあ、早くして」
僕はすでに何度も見せているので抵抗はありませんが、ケンタは少し抵抗があるようです。
僕「じゃあさ、僕たち脱いだら二人も脱いでよ」
ユキエ「王様には向かう気?」
ケンタ「いいよ。出すよ出してやるよ!」
ケンタはそう言うと、ジーパンを下ろし、ボクサーパンツも引き下げました。
現れたケンタのアソコはヘソに届きそうなほどそそり立っており、見るからに巨大でした。
ユウ「わあ、おっきい」
ユキエ「めっちゃ元気じゃん」
ケンタ「だって一週間溜めてたし」
ユキエ「ユウジもほら早く」
僕も脱ぐと、完全とは言えませんが8割方勃起していました。
ユウ「ふふ。どっちもおっきいね」
ユキエ「いい勝負なんじゃない?」
ケンタ「お前、そんなにデカかったんだな」
まじまじと見られてなんだか恥ずかしくなってしまいました。
僕「もう履いてもいいだろ」
ユキエ「だめだめ。脱いだまんまで」
こうなると王様になるしかありません。僕は執念で王様を引き当てました。
僕「二人ともおっぱい見せろ!」
ユキエ「何を偉そうに」
僕「王様だからね」
ユウ「王様の言うことは絶対だもんね」
ユウはジャケットとTシャツを脱ぎ、ピンクの下着に包まれた巨大な胸を露わにしました。
ケンタ「すげえ・・」
ユキエ「ユウのあとだと見劣りするから先に脱ぐ!」
ユキエはセーターとTシャツを一気に脱ぐと、ブラジャーも外し、綺麗なピンク色の乳首が現れました。
ユウも脱ぎ、巨大なおっぱいが4つ現れました。見慣れた僕でも息を呑む光景です。ケンタはくらくらしていたことでしょう。
ユウ「脱いじゃったね」
ケンタ「やばすぎだろ・・・天国かここ?」
ユキエ「なに馬鹿なこと言ってんの。あれ?もしかして飲み物なくなったんじゃない。ユウジ取りに行くの手伝ってよ」
ユキエはおっぱい丸出し、僕はアソコを丸出しのまま部屋を出ます。
居間に行くのかと思いきや、ユキエはトイレに僕を引き込みました。
僕「飲み物取りに行くんじゃなかったの?」
ユキエ「こんなおっきいの見せられて我慢できるわけないでしょ」
ユキエは僕を便器に座らせ、膝立ちになるとアソコをしゃぶり出しました。
興奮していたのか、最初からエンジン全開です。喉の奥まで咥えこむと、舌で全体をなめまわしてきます。一週間も我慢していた身としては、限界に来るのは時間の問題でした。
僕「ユキエ、激しすぎ」
ユキエはしゃぶったまま上目づかいで僕を見て笑ってきます。吸い付きが強くなりました。
僕「ああ、やばい」
僕はユキエの頭を押さえ、腰を振ります。亀頭が喉の奥に当たるのが分かります。ユキエは涙目になって僕を見つめてきます。その顔を見た瞬間、果てていました。
ユキエは咳き込み、精子をごくんと飲むと、涙目で僕を見てきました。
僕「ごめん、乱暴なことして」
ユキエ「大丈夫。なんか興奮した」
ユキエはキスをしてきますた。舌を入れると、少し精子の匂いがしました。
ビールを持って二階に上がると、部屋からケンタの声が聞えてきました。薄ら開けて見ると、ケンタがベッドに腰掛け、ユウが背中を向けていました。
ケンタ「ああ、出る出る!」
ユキエ「同じことしてたみたいだね」
僕「そうみたいだね」
ケンタは顔をのけぞらせました。逝ったようです。
ユウ「早くない?まだ一分経ってないけど」
ケンタ「お前のおっぱいがデカすぎるからだろ」
ユウ「関係なくない?」
ユウは笑いながら言います。
ユキエ「なんかいい感じだからそっとしておこうか」
ユキエは僕の手を引いて、二つ隣の部屋に入りました。そこは妹の部屋の様で、ユキエの部屋よりも少女趣味でした。
僕をベッドに押し倒すと、馬乗りになってキスをしてきます。
ユキエ「出したばっかりだけど大丈夫?」
僕「言ったでしょ。10発出してやるって」
ユキエは微笑んでキスをしてきました。
転がるようにして逆の体勢になり、僕はキスをしながらジーパンとパンツを脱がせました。
割れ目に指を添わせるとすでに濡れていました。
僕「もう濡れてるの?」
ユキエ「言ったじゃん。興奮してるって」
キスをしたままゆっくりと指を動かします。クリトリスをいじったり、指を出し入れしたりと、ユキエの気持ちいい場所を愛撫します。
ユキエの息は荒くなり、頬っぺたが赤くなってきます。
ユキエ「ああ、ダメ・・・」
と言ったところで、クリトリスをぎゅっとつまみます。ユキエは甲高い喘ぎ声をあげ「いじわる・・・・」と言いました。
ユキエ「わたしにも舐めさせて・・・」
69の体勢になり、僕は割れ目を広げてクンニをします。
ユキエ「ユウジのおちんちんおいしい・・・」
激しく舌を動かすと、ユキエも激しくアソコを舐めてきます。愛液はどんどん分泌されてきます。
ユキエ「ねえ、入れたい・・・」
ユキエは自分のパンツのポケットからゴムを取り出してつけると、のしかかるようにして挿入しました。
ユキエ「ああ、やばい。おっきい・・・」
ユキエは僕の首に腕を回し、抱き着くように腰を振ります。僕も背中に手を回します。ユキエは自分で腰を動かし、たまに僕が突くと高い喘ぎ声をあげました。
ユキエ「めっちゃ気持ちいい・・・」
僕「僕もだよ」
ユキエは腰をふりながら僕の顔を舐めてきます。犬が飼い主を舐めるように。愛おしくてしょうがないかのように舐めてきます。
だんたんと射精感が増してきて、僕はユキエを押し倒し、正常になって深く奥まで届くように腰をぐいと上げます。
ユキエ「あ、ダメ!」
僕は激しく腰を振ります。ユキエは悲鳴に近い喘ぎ声をあげ、僕の手を恋人握りのように握ってきます。僕は腰をふりながら、ブルブルと震える胸を見て、どんどん興奮度が増して行きます。
僕「ユキエ、もう逝きそうだよ」
ユキエ「逝っていいよ。思いっきりだして!」
僕は全力で腰をふり、一気に射精しました。
ユキエ「ああ・・・どくんどくんいってる・・・」
全部出し終えてアソコを引き抜きます。ユキエとキスをしていると、扉が開きました。
入って来たのはニヤニヤしたユウとケンタが入って来ました。
ユキエ「見てたの?」
ユウ「だってあんなにアンアン言ってたら、ねえ?」
ケンタも頷きます。
ユキエは体を起こすと、二発出し終わって休憩中の俺のアソコを触っていいました。
ユキエ「だってユウジのおちんちんがすごいんだもん」
ユウ「たしかにユウジのはすごいよね」
ユキエ「ケンタのはどうだったの?」
ユウ「さっき一回出したから休憩中。フェラしたらすぐ出ちゃったんだよ」
ケンタ「それは一週間我慢してたからだって。二発目から我慢できるし」
ユキエは僕に笑みを向けてきます。僕はすでに二発目なんだけどね、という意味でしょう。
ユウ「一回お風呂入んない?ユキエの家のお風呂おっきいんだよ」
4人で一階に降りて行きます。ユウの言った通り風呂は広く、4人で入ってもスペースがあるほどです。
湯船にお湯が溜まるまでの間、シャワーを浴びていました。
ユウは僕にシャワーをかけながら、アソコを撫でてきます。
ユウ「いいなあユキエ。私もいっぱい突かれたかったのになあ」
ケンタ「大丈夫、すぐ回復するから」
ユキエ「ケンタのってカリ高だよね。突かれたら気持ちよさそう。まあ、ケンタにテクがあればだけどね」
ケンタ「もう、あんまり苛めないでくれよ」
ユキエ「ビンビンになってるくせに生意気言うんじゃないの」
ユキエは逆手で勃起したケンタのあそこをしごきました。
ユキエ「止めて出ちゃうから!」
ユキエ「でもさ、ホント立派だよね。AV男優みたい」
ユウ「早漏ぎみだけどね」
ケンタ「だから何回も言ってるだろ。てかホント止めてくれでちゃうって」
ケンタの真剣な様子に僕たちは笑ってしまいました。
4人で湯船につかります。僕とケンタが両端に、真ん中に女子二人をはさみます。
ユウ「ねえ、もうパイズリってしたの?」
ユキエ「まだしてない。だってユウジいつもより激しいからさ」
ケンタ「パイズリってあのパイズリか?」
ユウ「そうだよ。ユウジねパイズり大好きなの。この前なんてさ、保健室でやらせたんだから」
ユキエ「ちょっとなにそれ、聞いてないんだけど」
僕「いやそれは・・・」
ユキエ「ふーん、やっぱりユウジはおっぱい星人なんだね。私のちっちゃいFカップなんか興味ないんだね」
ユウ「あーあ、ユキエヘソまげちゃった」
ユキエ「ケンタ、そこ座って」
風呂のふちを指差します。ケンタが座るとアソコをしごいて勃起させ、唾を垂らすと谷間に挟み込みました。
ケンタ「まじか!」
ユキエは器用に胸を使ってケンタのアソコを責めます。谷間から出たり入ったりする光景は異常にエロかったです。
ケンタ「やべえ、めっちゃ気持ちいい」
ユキエ「ホントに?良かったあ。もうユウジにはパイズリしてあげないから。ケンタにだけしてあげる」
ユウ「怒りのパイズリだね」
僕「ユウのせいじゃんか」
ユウ「もう、ユウジまで怒んないでよ。代わりに私がしてあげるからさ」
風呂から上がり、床に寝そべるように言われます。ユウは風呂場を出て行って戻ってくると、なにか筒状のものを持ってきました。
僕「なにそれ?」
ユウ「ふふ。ローションだよ」
ユウはローションを胸にぬりたくると、僕の腰を持ち上げ、アソコにもローションを塗り胸に挟みました。
ユウ「めっちゃヌルヌルだ。気持ちいい?」
僕「めっちゃやばい」
いつもよりヌルヌル度が全然違う。滑りがめちゃくちゃよく、いつもより断然気持ちいい。ユウは体を上下に動かしたり、胸を交互に動かしたりと、あらゆる技を繰り出した。
ケンタ「あっ!」
ケンタの叫び声が聞こえた。
ユキエ「うわーいっぱい出たね。大量大量」
ケンタははてたようだ。ユウは胸を交互に早く動かし、いかしにかかろうとしていた。
ユウ「ねえ、気持ち良かったら出してもいいんだよ」
ユウは体を縦に激しく動かし始めました。僕も必死に我慢しましたが、おっぱい好き+ローションのヌルヌルの初感覚で僕はもう限界でした。
僕「あっ、出る!」
ユウ「うわ!」
激しく射精し、最初の一発がユウの髪に飛び、残りがドクドクとユウの胸に注がれました。
ケンタ「うわ、めっちゃ飛んだ」
ユキエ「そんなに気持ち良かったんだ」
ユキエの冷たい目と表情が見えましたが、快感があまりにも強く頭がぼーっとしてました。
ユキエは僕とケンタに先に出て行けといいました。
僕たちはユキエの部屋に戻り、裸でいるのもなんなので服を着ました。
ケンタ「お前、あんな気持ちいいことやってたのかよ。ずりいな」
僕「でも良かったじゃん。経験出来て」
ケンタ「それはな。あんなでっかいおっぱいに挟まれんのこのあとないかもしんないからな。ああ、あんなエロイ同級生がいて俺は幸せだよ」
僕とケンタと同じ気持ちでした。もし僕のアソコが他の人よりも大きくなかったら、こんな幸せなことにはなっていないでしょう。産んでくれた親に感謝です。
時刻は九時を回り、二人は中々戻って来ませんでした。
ケンタ「遅いな。なにしてんだろう」
見て来ようかと思ったところで、扉が開きました。
ユキエ「お待たせ〜」
入って来た二人の格好をみて僕たちは言葉を失いました。
ケンタ「なんだそれ・・・」
ユウ「似合ってないかな」
二人は体のラインが出たナース服を着ていたのです。どちらも胸がめちゃくちゃに盛り上がっていてエロイの一言です。
ケンタ「めちゃくちゃ似合ってるけどさ・・・」
ユキエ「イメプレってやつ?一回やってみたかったんだよね」
僕「イメプレって設定つけてやるってこと?」
ユウ「そういうことだね。どういう設定にする?」
ユキエ「じゃあね、二人はちんちんが勃起しちゃう病気のやんちゃな子供ね。私たちがイジメるの」
ケンタ「そんな病気ないだろ」
ユキエ「いいの設定だから。じゃあケンタ君体調はどうかな?」
ユウ「ユウジ君は私が担当していいのかな?」
ユキエ「いいよ。私その子嫌いだから」
まだ怒りは収まっていないようです。ユウは苦笑いして僕の横に座ります。
ユウ「ユウジ君どう?ちんちんおっきくなり過ぎて痛くない?」
僕「えっと・・・だ、大丈夫です」
ユウ「もう堅すぎ。もっと演技してよ」
僕「そんなこと言われたって・・・」
ユウ「ケンタ君は頑張ってるよ」
ケンタの方をみると、甘えん坊の顔をしています。
ケンタ「看護婦さん、窮屈でめっちゃ痛いです」
ユキエ「そう。可哀想にね。いま楽にしてあげるから」
役に入りきっています。ユキエはケンタのズボンを下げました。
ユキエ「あらあら、こんなにおっきくして。いけない子ね」
ケンタ「ごめんなさい・・・・」
ユウ「ほら、あんな感じに」
僕「・・・看護婦さん、痛いです」
ユウ「ふふ。わかったわ。いま楽にしてあげるからね」
ユウはズボンを下ろさず、チャックを開けてギンギンになったアソコを取り出します。
ユウ「ユウジ君、すっごい立派なおちんちんだね」
僕「看護婦さんのおっぱいも立派だよね・・・」
ユウ「エッチな子なんだから。おっぱい好きなの?」
僕「うん・・・」
ユウ「見たい?」
僕「見たいです・・・」
ユウ「じゃあ、ちゃんと言わないと。おっぱい見せて下さいって」
僕「・・・看護婦さんのそのおっきなおっぱい見せて下さい・・・」
ユウ「よく言えました」
ユウはナース着の上だけをまくり上げ、おっぱいを出しました。ブラジャーはしてませんでした。
僕「めっちゃおっきい・・・」
ユウ「また固くなっちゃったね。気持ちよくしてあげるね」
ユウは笑顔で僕のアソコを加えます。格好というのはすごいもので、見慣れたユウであるにもかかわらず、本物の看護婦さんにフェラをされているようです。
僕「看護婦さん、気持ちいいです」
ユウは加えたまま笑顔を浮かべ、バキュームを強くします。僕は亀頭回りを責められるのが弱く、ユウは舌で亀頭を責めてきます。声を我慢するのは無理でした。
僕「看護婦さん、もっと」
ユウ「もっとなに?」
僕「もっと激しくしてください・・・」
ユウ「ふふふ。わかった。我慢してよね」
ユウはジュボジュボと音を立てながら激しいフェラを始めました。唾を口にたっぷりとため、口の中で蹂躙してきます。めっちゃ気持ちがいい。マッサージが気持ちがいいとか、そんなレベルではありません。
僕はユウとユキエに鍛えられてきましたが、童貞や経験の少ない子ならものの10秒で発射してしまうでしょう。
僕「看護婦さん上手ですね」
ユウ「経験豊富だから」
笑みを浮かべて言うと、また激しいフェラに戻りました。本当にこんな看護婦さんがいたら、わざと怪我をしてでも入院したいです。
ユウは激しく頭を動かしながらも亀頭を責めることを忘れません。ツボをついたフェラチオに限界寸前。このまま出してしまおうと思ったところで、ユウは口からアソコを外しました。
僕「え?逝かせてくれないの」
ユウ「だってユウジ君ばっかり気持ちよくなるのズルいじゃん。隣と一緒のことしようよ」
隣りを見ると、ユキエは上半身裸になって、大きな胸をブルブルと揺らしながら、ケンタの上で腰を振っていました。
ケンタ「ああ、すごい、すごいです!」
ユキエ「ケンタ君のちんちんもめっちゃ気持ちいいよ!」
ユキエは逝き顔をして腰を振っています。本当に気持ちよさそうです。
アソコが生暖かい感覚に包まれます。見ると、ユウのアソコに飲みこまれていました。
僕「ちょっと、ゴムは?」
ユウ「大丈夫。ちゃんとつけたから。動くね」
ユウは腰を擦りつけるように動かし、その後で上下に動くと、眉をしかめました。
ユウ「やばい。めっちゃおっきい」
膣の中のひだが亀頭にまとわりついてきます。
前から思っていたのですが、ユウはいわゆる名器というやつなんではないだろうか。
腰を動かすたびに、まとわりついてきて気持ちがいいんです。
ユウ「ああ、きもちい・・・」
ユウの恍惚の表情を見ていると、僕も熱くなってきました。腰を軽く振ると、ユウは甲高い喘ぎ声を上げました。
ユウ「ちょっと、ユウジ君・・・ダメでしょ・・・」
とぎれとぎれの声は僕を興奮させるだけでした。僕は腰を振るスピードを上げます。
ユウ「あ、あ、ダメ、ダメってばユウジ!」
もう演技する余裕もないようです。僕は腰を振るのを止めず、どんどんユウを喘がせます。ユウはとぎれとぎれに気持ちいい、といい恍惚の表情になっていきます。
ユウ「気持ちいいよ、ユウジのおっきいちんちん気持ちいい・・・あ!」
一際甲高い喘ぎ声を上げると、体を倒し僕にもたれてきました。
挿入したまま抱き合う形になります。耳元で粗い息が聞えます。
ユウ「逝っちゃった・・・」
僕「気持ち良かった?」
ユウ「うん。演技忘れるくらいね」
隣りをみると、ユキエたちはベッドから降りていて、ユキエが壁に手をつき立ちバックをしていました。
ケンタが腰を振ると、ユキエが喘ぎ声を上げます。その光景を見て、胸にモヤモヤが浮かんできます。
僕は挿入したままユウの体を起こし、体を逆向きにさせます
僕「四つん這いになって」
ベットの上で四つん這いにさせ、僕は思い切り腰を振りました。腰と腰を打ち付けるように。ユウの子宮に叩きつけるように。
ユウ「ちょっと、激しすぎだって」
ユウの言葉には耳を貸さず、僕は胸のもやもやを消すために思い切り腰を振ります。
ユキエの喘ぎ声をきかないように。腰を振ることだけに集中します。
ユウ「ああ、ダメ。壊れちゃうよお」
ユウの声にも耳を貸しません。ユウは腕に力が入らないのか、ほっぺたをベッドに付けるようにしてます。
ユウの背中にもたれるようにして、さらに深く挿入します。
ユウの喘ぎ声はほぼ叫び声に代わりました。そのまま腰を振っていると、射精感が襲ってきます。
僕「ユウ行くよ!」
ラストスパート。全身全霊で腰を振ります。力をふりしぼるようにふり、熱く激しい射精をしました。
ドクドクと、心臓の鼓動と共に精子を出します。
僕は力を使い切り、ベッドに横たわりました。
眼を開けると部屋は薄暗かった。
ユキエ「あ、起きたんだ」
声のした方をみると、ユウが隣に肘をついて横になっていました。見ると布団をかぶってベッドで寝ていたようです。
僕「僕寝てたんだ」
ユキエ「最後、ユウにめちゃくちゃ腰振ってそのままね。よっぽど気持ち良かったのね」
僕「うん。めちゃくちゃ気持ち良かった」
ユキエ「・・・素直過ぎても傷つくんだぞ」
ユキエはほっぺたをふくらまします。
僕「・・・まだ怒ってる?」
ユキエ「うん、怒ってる」
僕「ユウと勝手にエッチしたから?」
ユキエ「エッチしたのは別にいい。隠してたのがダメなの」
僕「ごめん。全然隠すつもりはなかったんだけど・・・」
ユキエ「そりゃユウの方がおっぱいおっきいしさ、柔らかいしパイズリだって気持ちいいんだろうけどさ・・・」
僕「そんなことないよ。ユキエとのエッチの方が気持ちいいって思うこと多いしさ」
ユキエ「・・・ほんとに?」
僕「ホントだよ。ユキエのフェラパイズリとかめっちゃやばいもん。それに気持ちよさそうにしてるときの顔めっちゃ可愛いし」
ユキエ「私だって、ユウジとしてるときが一番幸せだもん」
ユキエはほっぺたを僕の胸に当ててきます。
僕は手を探り、ユキエの手を見つけて握ると、握り返してきました。
僕「昨日さ、ユキエがケンタとやってて気持ちよさそうにしててさ、めっちゃ嫌だったんだ。俺とやってるときより気持ちよさそうでさ」
ユキエ「そんなことない。ユウジの方が全然気持ちいいもん」
僕「だってカリ高だから気持ち良さそうだって」
ユキエ「それは言ったけど、ユウジのは堅さが違うもん。ダイヤモンドと石ころくらい違うもん」
僕「ホントに?」
ユキエ「ホント。ユウジのより気持ちいいおちんちんなんてこの世にないよ」
僕「それなら良かったけど」
ユキエ「でもなんかうれしい。ユウジも嫉妬してくれたんだね」
ユキエはキスをしてきました。僕も返します。
僕「あれ?そう言えば二人は?」
ユキエ「お風呂入りに行ったよ二人で」
僕「じゃあ・・・やってるのかな?」
ユキエ「多分ね」
僕「僕たちもやっちゃう?」
ユキエ「うん!」
ユキエは布団をはねのけると、飛び乗るように僕に乗っかてきます。格好は下着だけをつけていて、僕は全裸でした。
ベッドの上を転がるようにしてキスをします。顔中にキスをしあいます。その間に僕はブラジャーを取り、馬乗りになったところで胸をわしづかみしました。
僕「でっかいな・・・」
ユキエ「なにまじまじと言ってんのよ」
僕「いいじゃん。でっかいの何度確認したって」
僕は乳首にしゃぶりつきます。
ピンと立った乳首を舌の先でベロベロと舐め、ユキエは小刻みに喘ぎ声を上げます。
両方の胸を寄せ、両乳首を同時に舐め回します。
巨乳でしか出来ない光景に僕の興奮も高まるばかり。
僕「ねえ、このまま胸寄せておいて」
ユキエに胸を寄せさせ、僕はいきり立ったアソコを谷間に挿入します。
アソコにいれたときと同じように腰をふります。谷間から亀頭が見え隠れします。
ユキエ「もう、変態じゃん」
ユキエは笑いながら、亀頭が現れると舌でなめてきました。
ユキエ「昨日のローションパイズリ気持ち良かったでしょ」
僕「正直めっちゃやばかった」
ユキエ「だよね。逝ったあとのユウジの顔気持ち良さそうで腹立ったもん」
僕「でも今もめっちゃ気持ちいいよ」
ユキエ「それはユウジがおっぱい大好きだからだよ。もしかして、マザコン?」
僕「・・・生意気なこというとこうするぞ」
僕はパンツの中に手を入れ、クリトリスをぎゅっとつまみます。
ユキエ「あ、だめ」
ユキエはクリトリスがめっぽう弱く、感じやすいのです。
ダメと言えばいうほど強く刺激しました。
愛液はどんどん流れてきます。
僕は谷間からアソコを引き抜くと、ユキエの足元へいきパンツを脱がして手マンをしました。
クリトリスをいじりながらの手マンはやばかったらしく、挿入されたのと同じくらいの喘ぎ声をあげました。
ユキエ「ねえ、お願い射れて・・・」
僕がゴムを探そうとすると、ユキエは生で入れてと言ってきました。その顔は切実で脅迫するような感じでした。
僕はゴムをつけずに挿入しました。
生で入れたのは初めてです。ゴム越しとは違い、直接ひだが絡みついてきます。気持ちいいのはユキエも一緒みたいです。
ユキエ「これめっちゃやばい…」
ユキエは体を起こし、体面座位になります。がっちりと抱き合い、胸が押しつぶされます。
僕「行くよ」
ユキエ「いいよ」
腰を動かすと、いつもより何十倍もの快感が襲ってきます。頭の芯が冷えるような感覚です。
僕「やばい、気持ちいい」
ユキエ「私も・・・」
僕は気を紛らわすため、キスをしました。ユキエもそれにこたえてきます。
気を紛らわすためにやったのが逆効果だったようで、濃厚なキスは腰の動きを早めるだけでした。
僕「ダメだ」
ユキエを押し倒し、正常位になって腰を振ります。
胸が揺れています。何度見ても興奮します。感動は薄れません。
限界ギリギリで抜くと、そのまま逝ってしまい、精子はベッドに飛んで落ちました。
お互い息が荒く、落ち着くまで時間がかかりました。
落ち着くとキスをして、お掃除フェラをしてくれました。
綺麗に舐めてくれて、もう一度キスをしました。
ユキエ「いつもより早かったね」
僕「生やばい」
ユキエ「私もやばかったよ」
僕「どうしよう妊娠しちゃったら・・・」
冷静になってリスクがようやくわかってきました。
ユキエ「大丈夫だよ。安全日だし、一応ピルも飲んだから」
僕「じゃあ、良かった」
ユキエ「でもさ、ユウジの子供って男だったらおっぱい大好きなんだろうね」
僕「ユキエの子が女の子だったらデカチン好きだな」
ユキエ「どっちにしてもエロイんだね」
僕「そうだな」
僕たちはおでこをくっつけあって笑いました。
扉が開くと、バスタオルを巻いたユウとケンタが入って来ました。
ケンタ「仲良しですね、お二人さん」
僕「見てただろ・・・・」
ユウ「あんなラブラブセックス見せつけられちゃねえ」
ユキエ「別にラブラブじゃないし」
ユウ「顔真っ赤だし。分かりやすいねえ」
ユキエ「うるさい!」
ユキエは顔を真っ赤にして怒っていました。
その後僕たちは朝ご飯を食べて、もう一回4人でエッチをして解散しました。
ちなみに、僕はそのあとすぐにユキエから呼び出しをくらい、きっちり10発発射させられました。