昨年の秋、俺は仲の良い会社の後輩とその彼女、俺の彼女と一泊二日の温泉旅行へ行った。
俺→30才、会社員。 俺の彼女→チサ、27才美容師。 後輩→タク、27才会社員。 後輩の彼女→マイ、23才ショップ店員。
俺ら4人は普段から仲が良く、お互い休みを合わせては色んなところへ遊びに行っていた。
俺の風貌はどちらかと言えばガテン系だが、タクはジャニーズ系のイケメン。
タクの彼女のマイは西山茉希似のおねギャル。格好もあんな感じ。
でも俺はマイの方が可愛いと思うくらい可愛い。
マイは若い女の子に人気のアパレルショップ店員だけあって、見た目もスタイルも抜群。
それでいて人当たりも良く、俺も俺の彼女もマイの事が大好きだった。
まぁ俺はタクが超羨ましかったがw
温泉旅行当日、タクカップルが車で俺んちまで迎えに来た。
タク「おはよーございまーす!荷物積みますよ!」
とタクがランクルから出てきた。
それに続いてマイも助手席から出てくる。
マイはコートにミニスカート。生足ブーツ。
マイは脚に自信があるのか、いつも脚を出したファッション。
今日もいい脚しているw
チサ「マイマイ相変わらずスタイルいいねぇ〜、羨ましい」
マイ「そんな事ないですよぉ〜、チサちゃんも可愛い♪」
俺の彼女のチサはちびっ子。
顔も幼く、可愛いがいつもマイのスタイルを羨ましがっていた。
俺らが後部座席へ乗り込もうとすると、
マイ「たまにはマイ、後ろ乗りたぁい♪」
チサ「いいね〜♪じゃああたし助手席ぃ♪」
チサは助手席に乗り込み、マイは後部座席のドアを開け、ステップに足をかけ登ろうとした瞬間、
マイ「きゃっ・・・!」
今日の人気体験談 ブーツが引っかかり、前のめりになる。
マイの後ろにいた俺の視界にピンクのパンツが飛び込んできた。
俺「おい、大丈夫かw」
マイ「後ろ慣れないからw大丈夫だよ♪」
マイのパンチラは毎回だったが、こんなに至近距離で拝んだ事は初めてで若干興奮w
俺もその後続けて車に乗り込み、温泉へと出発。
道中車内は和気あいあい。
だいぶ暑くなってきたので、俺はコートを脱いだ。
マイ「マイもコート脱ごっ」
と着ていたコートを脱ぐマイ。
ニット素材のインナーを着ており、胸のラインがバッチリ出ている。
マイは胸もそれなりに大きく、俺の推定はDかE。
チサはCだったので、俺はエロい身体かつ可愛いマイを好き放題にしているタクが羨ましかった。
それにしても・・・マイの太もも、柔らかそうな胸にどうしても目がいってしまう。
しかもマイはいつもにも増して、ボディータッチをしてくる。
マイの胸が当たった時は、もう触ってしまおうかと一瞬頭をよぎった。
だが、「イカンイカン」と我慢。
マイ「ぱいせん、コート後ろに置く?」
「ぱいせん」とは俺の呼び名。
タクは俺の事を「先輩」と言っていたので、それから変換しマイは「ぱいせん」と俺を呼んでいた。
俺「おう」
と言って、マイにコートを渡す。チサもマイにコートを渡した。
マイ「じゃあまとめて後ろに置いとくね」
とマイが俺らのコートを3列目に置こうと、2列目から身体を後ろに乗り出した。
またマイのピンクのパンツが丸見えに。
チサ「マイマイ!パンツ見えてる!」
マイ「えっ!?」
と手でお尻を隠した。
チサ「あんた(俺)見てたでしょ」
タク「せんぱぁい。人の彼女!w」
俺「いやいや」
タク「ちなみに何色でした?」
俺「ピンクw」
マイ「せいかぁいw」
チサ「さいてーw」
つい正解してしまったw
そんなこんなで途中観光地に寄り道等しながら、目的の温泉には夕方到着。
宿は4人1部屋。
最初の頃は別々に部屋を取っていたが、もう最近は節約の為、同部屋。
これまでは過ちは起きなかった。
これまでは・・・。
チサ「ご飯まで時間あるし、マイマイ温泉入りにいこっ♪」
俺「俺らも行くか」
と男女それぞれ温泉に入りに行く。
女の子のお風呂は長い。特に温泉ともなれば更に長くなる。
俺とタクは女の子が出てくるまで、近くのマッサージ機で身体を癒したり、喫煙所でタバコを吸ったりして待っていた。
俺の側にはチャラついた男4人組がゲームをして騒いでいる。
「男だけで来てんのか。うるせーなぁ」
くらいにしか思ってなかったが、その中の2人が、
「おいっ、めっちゃ可愛くね!?」
「ほんとだっ。ナンパしてみっか」
と女風呂の方に小走りで走って行った。
俺はチラッとその方向を見ると、チサとマイがナンパされており、2人は明らかに困った様子。
その近くにはタクがいたので
「タクが行くだろう」
と思っていたが、一向にタクは動かない。
気づいてないのか、見て見ぬふりをしてるのか。
残ってゲームをしていたチャラ男2人もナンパに混ざり、チサとマイは4人のチャラ男に囲まれた。
俺は
「おいおい。タク・・・!」
と心の中で叫び、その輪の方へと向かった。
俺「おいっ!」
チャラ男「あ?」
俺「あ?じゃねーよ。なに人の女ナンパしてんだコラ」
チャラ男「あっ、すみませぇん」
チャラ男達はそそくさとその場を立ち去った。
チサ「出てくんの遅いから!」
俺「わり、マッサージ機の残り時間があったからw」
マイ「でもぱいせん、さすがだねぇw」
俺「顔怖いからねw」
マイ「確かにぃwガタイもいいし、マイも最初怖かったもんwそれにしても、タクぅぅ」
タク「いやっ、こういうのは先輩の係だと思って・・・」
バツの悪そうな顔をして謝る。
俺「まぁまぁw部屋戻ろうぜ。もうすぐメシだろ」
部屋に戻る途中も、タクはマイに
「ほんと情けない!」
と怒られていた。
しかし、風呂上がりの2人の浴衣姿はイイ!
風呂上がりのいい匂いと、浴衣の隙間から見える胸元、足元はとてつもなく色気がある。
化粧も落としてないし。
俺もあのチャラ男達の立場だったらナンパしていたに違いない。
特にマイの浴衣姿は・・・最高。
夕飯は部屋食。
テーブルの上には所狭しと料理が並ぶ。
チサ「うわぁ♪超おいしそ〜♪」
タク「地酒もありますよ!今日は飲むぞぉ♪」
みんな大興奮。
マイ「タクぅ、マイ今日お酒たくさん飲んでもいい?」
タク「おう!今日は飲め飲め!」
チサ「あれ?マイマイあんまり飲めないんじゃないの?」
タク「違うんすよ、こいつ飲みすぎるとニャンニャンするんで、俺と2人きりの時以外はあんまり飲むなって言ってたんです」
チサ「へぇ〜超可愛いw」
俺「その辺でおっぱじめんなよw」
マイ「はじめませんっ!w」
美味しい食事に酒もススム。
全員地酒に舌鼓を打ちながらガンガン飲んだ。
俺「そういえばタク、マイマイの実家に挨拶行ったんだろ?どうだった?」
タク「超キンチョーしましたよぉ〜。マジでw」
タクは夏にマイにプロポーズをした。
先日、マイの親へ結婚の挨拶を済ませ、次の春に結婚式をあげる予定となっている。
俺「結婚式終わったら子作りしなきゃだな。てかもうやってるかw」
マイ「出た、セクハラぱいせんw」
チサ「ホントあんた引くわぁ」
そんなこんなで、食事が始まってからもはや数時間が経過。
チサとタクは酒は好きだが、そんなに強くはない。
気づくとタクは潰れて寝ており、チサも
「あ〜ん、超眠いぃぃ、酔っ払ったよぉ〜」
とグデグデになっている。
マイ「チサちゃん、寝るなら化粧落として!」
チサ「え〜、めんどくさぁい」
マイ「もぉ〜、手伝ってあげるから!ほらっ」
マイは千鳥足のチサを連れ、洗面所へ。
俺はその間に布団を4組引き、タクをズルズルと引きずって、布団の端っこに寝させた。
マイはチサの化粧を落としてあげ、チサをその隣に寝かせる。
俺「タクの隣に寝かすの?」
マイ「あっ、ぱいせん気にする?」
俺「いや、別にw」
マイ「マイもw」
タクとチサは部屋の端っこに2人並んで爆睡。
俺らはテーブルに戻り、酒盛り再開。
マイ「そっち行っていい?」
俺とマイは隣同士で座り、色々話をしながら変わらぬピッチで酒を飲んだ。
マイは相変わらずボディータッチ満載。
動く度に浴衣が少しずつハダけていく。
谷間はバッチリ見え、浴衣の裾からは白い太ももが覗く。
「超エロい」と思いながら、それも酒のつまみ。
そのうち、それぞれの彼氏彼女の愚痴大会になり、
マイ「ほんっとにタクは頼りないんだよぉ〜、ウチの親に挨拶来た時も超ビビってたし。今日のぱいせん、超カッコよかったぁぁ〜♪チサちゃん羨ましいなぁ〜」
マイは前のめりになり、上目遣いで俺を見てくる。
ガッツリ谷間も見える。口調も変わってきた。
これがタクの言ってたニャンニャンか。
俺「んな事ないよwマイマイだって、超可愛いしスタイルいいし、チサとは大違い。タクが羨ましいよ」
マイ「またぁ〜wそうやっていつも口説いてるんでしょぉ〜。ぱいせんに口説かれたら女の子みんな落ちちゃうでしょ♪」
俺「バカw俺は好みが分かれるの!タクの方が全然イケメンじゃんよw」
マイは俺の肩にアゴを乗せ、
「えぇぇ〜、マイはぱいせんタイプだよっ♪」
同時に腕を組み、おっぱいを押しつけてきた。
マイの顔が超接近。目はトロンとしている。
酒のせいか、それとも・・・。
俺はマイと目を合わせるようにそのまま首をまわし、
俺「俺もマイマイ、タイプだよ」
おっ、これはこのままキスに・・・と思ったが、その瞬間、
マイ「もぉ〜、ダメぇ〜wマイは結婚するんだからぁwぱいせんにはチサちゃんいるでしょっw」
マイは俺からパッと離れた。
だが、俺はもう我慢出来なかった。
俺は距離を詰め、マイの頭の後ろに手を回し、目を合わせながら、
俺「ずっとマイマイのこと見てたんだって・・・」
マイは無言で「えっ!?」という顔をした。
俺はそのまま唇を近づける。マイは逃げない。
マイ「んっ・・・」
マイの唇を奪った。
俺が口を開けるとマイもそれに応じ口を開け、俺が舌を入れると、マイのスイッチが入った。
お互いガンガン舌を絡め合う。
「んっ・・・チュパっっチュパっっ・・・んっ・・・んっ・・・」
部屋の隅で寝ている2人の寝息にまじり、俺らのキスの音が響く。
俺はマイの浴衣の胸元から手を突っ込もうとしたが、
マイ「んっ・・・ダメぇっ」
俺は腕を掴まれた。
俺「なんでだよぉ」
マイ「浮気になっちゃぅ・・・もぉダメったらダメぇっ・・・!ん〜・・・チュッ♪」
俺「んっ・・・。チューはいいのかよw」
マイ「うん♪チューはいいのぉ♪」
マイはまた俺と唇を重ね、舌を絡めてくる。
俺らはまた酒を飲み始めたが、マイはちょいちょいキスをしてきた。
俺もそれはそれで良かったが、身体に手を伸ばそうとすると、
マイ「もぉっ!ダメぇっ・・・w」
と一切拒否。
それでいてチューはしてくるわ、胸元はハダけてるわ、浴衣の裾からは太ももどころかパンツがチラチラ覗くわ、まるで生殺し。
俺のチンコはずっとビンビン。
マイ「あぁ〜、もぉこんな時間〜。ぱいせぇん、寝よっかぁ〜」
俺はもうHは諦め、寝る事に。
マイは化粧を落として洗面所から戻ってきた。
俺「マイマイ、化粧落としても変わんないねぇ」
マイ「化粧薄いからねぇ〜w」
マイは元々の顔がめっちゃ可愛かった。
次ページ 123
レミを立たせ、バックでアソコにチンコを擦りつける。
レミ「あっ・・・あっ・・・早く・・・挿れて・・・」
もうレミのアソコは準備万端。
チンコをゆっくりと挿入。
レミ「あんっ・・・あぁんっ・・・!!やっぱり・・・おっきぃっ・・・!!」
立ちバックでパンパン突く。
シャツの下から手を突っ込み、Eカップの胸も揉みしだく。
レミに密着すると香水がほのかに香った。
俺は興奮し、更に激しく突いた。
その時、レミのスマホが鳴った。
画面を見ると「リナ」と出ている。
レミ「んっ・・・あぁんっ・・・!!あんっあんっ・・・!!リナだっ・・・あぁんっ・・・!!なんだろぉっ・・・あっっ・・・!!」
俺「出なよ」
レミ「んっ・・・ちょっと・・・動かさないでぇっ・・・」
俺は腰の動きを止めた。
レミ「えっ!?なんでバレたの!?・・・うん・・・うん・・・うん・・・。あんっ・・・!!」
(ちょっと・・・!!)
俺は若干腰を動かす。
するとレミは反応し、声が出てしまったので、怒られた。
だか、更に腰を動かす。
レミ「ん??んっ・・・!!ううん・・・あんっ・・・!!ほんとにいぃっっ・・・んんっ・・・!!わかったぁ・・・あぁんっっ・・・!!気をっつけてぇっ・・・!!来てっ・・・んっ・・・ね。・・・」
レミは通話を終えた。
俺「なに?どうした?」
レミ「あんっあんっ・・・!!どうした・・・あぁんっ!!じゃなぃよぉっ・・・あっ・・・!!動かしちゃ・・・ダメぇっっ・・・あぁんあんっ・・・!!ぜったい・・・バレてるぅっ・・・あぁんっっ・・・!!」
俺「大丈夫だよw」
よく読まれている体験談 レミ「大丈夫じゃ・・・あぁんっ・・・ないよぉっ・・・んんっ・・・てか・・・リナが来るよっ・・・んんっ・・・!!」
俺「はっ?なんで?」
俺の動きが止まった。
レミ「はぁっ・・・はぁっ・・・レミとおじさんがHしたのバレた・・・。リナもHしに制服で来るってw」
俺「なんでよっw」
レミ「カズはアタシのセフレなのにぃ!!って怒ってた。でも、3人でやるなら許すってゆーからw」
どんな展開だよと思いながら、とりあえず腰を動かす。
レミ「あっ・・・あんっあんっ・・・!!だからぁっ・・・リナがぁっ・・・あぁんあんっ・・・!!くるぅっ・・・あんっあんっあんっ・・・!!」
俺「まだ大丈夫だよw」
レミ「あぁっ・・・!!ちょっ・・・ダメぇっ・・・!!あぁぁっっ・・・気持ち・・・いぃっっ・・・あぁんあんっあんっ!!あんっあんっあんっ・・・!!イっちゃうよぉっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イっっ・・・クゥっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」
レミは玄関で絶頂に達してしまった。
俺「あー、気持ちいぃwとりあえずレミ、早くシャワー行け」
レミ「はぁっ・・・はぁっ・・・もぉっ・・・勝手なんだからぁっ・・・」
レミはフラフラと風呂へ向かう。
それから時間を置かずに「ピンポーン」とインターホンが鳴り、ドアを開ける。
そこにはほっぺたを膨らませた制服姿のリナが立っていた。
リナ「ちょっとぉっ・・・電話中Hしてたでしょ」
俺「えっ?」
リナ「えっ?じゃないよ!レミもだけど、カズもアタシの友達に手出さないでよぉっ!」
俺「だって、レミから誘ってきたんだもんよぉ。てか、なんでわかったんw」
とりあえず話しながらリナを部屋に入れる。
リナ「だってカズの帰るタイミングで、レミが急に帰るって言いだしたのが怪しかったんだもん。2人が出てった後、外見てたら2ケツでカズんちの方向に行ったし。絶対そうだと思ったよ」
女の勘は恐ろしい。
そこでレミがシャワーを浴び終えて出てきた。
リナ「レミぃ〜」
レミ「ゴメンっっ。だってリナが超気持ちいいHしたってゆーからレミもしたくなっちゃって。レミ、イった事なかったし・・・。実際Hしたら超気持ち良くてすぐイっちゃったし・・・。だから、続きがしたくて・・・」
リナ「えっ??続きっていつの??」
レミ「リナんちで、リナがお風呂入ってる間に・・・」
リナ「もぉぉ〜。やめてよぉ人んちでぇ〜w」
俺「すみませんw」
リナ「もういいから、カズ早くシャワー浴びてきてよ。上がったら3人でするからねw」
マジか。超超超ラッキー。
俺はワクワクしながらシャワーを浴び、風呂から出ると、
レミ「先生遅ぉい」
リナ「先生早くぅ」
俺「ん??なに、どうした??」
リナ「カズは先生役、ウチらはカズの生徒役。楽しそうじゃない??だから、もう一回スーツ着てw」
うん。超楽しそう。
こんな可愛い子2人と、俺の自宅で無料の3Pイメクラソープが出来るとは!
これが店だったら10万じゃきかないだろう。
俺はスーツに着替え、2人をソファーに座らせる。
俺は2人の担任。
2人はギャルJ◯で、補習代わりに俺の家に呼び出した設定。
俺「お前ら、このままだと進級出来ねーぞ。俺が教えてやるから、ちゃんと勉強しろ」
レミ「え〜、めんどくさぁい。大丈夫だよぉ。ねぇリナ??」
リナ「ほんと、大丈夫だよぉ。せんせっ♪」
リナは前屈みになり、谷間がガッツリ見えた。
俺「ダメダメ。そんなエロい格好しやがってwおっぱい見えるぞw」
リナ「やぁだぁ〜。せんせーエッチぃ♪」
俺「レミもそんなスカート短くして、パンツ見えちまうぞw」
レミ「せんせーほんとどこ見てんのw」
レミはそう言って足を組む。
一瞬パンツが見え、太ももが付根まであらわになる。
ほんとレミはいい脚をしている。
レミ「どうせ勉強するなら・・・違うこと教えてっ♪」
レミは俺の手をグイッと引っ張り、俺は2人の間に座らせられた。
レミは俺の顔に近づき
「せんせー、女の人イかせた事あるぅ??」
俺「なんだよ急に。そりゃあるよ」
リナも俺に顔をグイッと近づけ
「ホントにぃ〜♪レミもリナも、まだイった事ないんだぁ」
レミ「だからぁ・・・イったらどうなるか・・・教えて欲しいなぁ♪」
リナ「アタシもぉ〜♪」
2人は俺の乳首を人差し指でグリグリしながら話す。
俺「バカw教え子にそんな事・・・」
と言った瞬間、レミに唇を奪われた。
リナ「あー、ずるぅい!リナもぉ〜」
リナにアゴを持たれ、また唇を奪われる。
リナはガンガン舌を絡ませてきた。
レミ「レミもベロチューしたぃ・・・」
2人と交互にディープキス。
俺が舌を出すと、左右から俺の舌をペロペロと舐めてくる。
俺のシャツのボタンは外され、インナーをめくり上げられ乳首があらわになる。
2人同時に左右の乳首を舐められ、俺のチンコはビンビン。
これだけで超気持ちいい。
俺は2人の胸に手を運び、シャツの上から揉みしだいた。
レミ「んっ・・・せんせーエッチぃw」
俺は2人のブラジャーを同時にシャツの上から外した。
リナ「えっ!?すごくなぃ??」
レミ「せんせー、慣れてるw」
ブラジャー外しは昔からの特技。
シャツのボタンも外し、リナのDカップとレミのEカップを生で揉みしだく。
さすが10代、もちもち感がハンパない。
2人は胸を俺の顔に押しつけてきた。
至福のひととき。
俺「お前ら・・・覚悟しろよw」
と2人の乳首を交互に舐めまくる。
リナ「あっ・・・んんっ・・・あぁんっ・・・」
レミ「あんっっ・・・せんせぇ・・・舌使いエロぉい・・・んんっ・・・」
2人の乳首は俺の唾液まみれ。もうビンビンに勃っている。
リナ「あぁんっ・・・せんせぇのも・・・おっきくなってるよぉ♪」
レミ「んっ・・・ほんとだwてかせんせぇの・・・デカくない??」
俺のチンコをズボンの上から2人で触る。
レミ「脱がせちゃえ♪」
と2人は俺のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がされた。
ビンビンとなった俺のチンコが飛びだす。
リナ「えっ!?」
レミ「すごっ・・・w」
俺「お前らの彼氏のよりデカイか??」
レミ「こんなおっきぃの初めてぇ・・・あっ、リナ!」
リナが俺のチンコをパクっと咥えた。
レミ「リナずるいよぉ、アタシも舐めたいぃ」
俺のチンコを美女ギャルJ◯が奪い合い。
絶景極まりない。
俺はその光景をスマホのカメラでパシャっと写す。
リナ「んっ・・・ちょっとw悪用しないでよw」
俺「大丈夫wほら、レミもしゃぶりたいってよ」
今度はレミが俺のチンコを咥え、リナはタマを責めてきた。
俺「うわっ・・・超エロい・・・。めっちゃ気持ちいいわ」
レミ「しぇんしぇー・・・んっ・・・ジュパっっ・・・口ん中・・・いっぱいらよー・・・んっ・・・んっ・・・」
口いっぱいに俺のチンコを頬張り、佐々木希似のレミがこっちを見てくる。
超可愛い。
リナは俺のタマを相変わらず舐めまくっている。
こいつら超エロい。
今度は俺の責める番。
2人を立たせ俺「お前らスカートめくれ」
2人は黙ってスカートをめくる。
俺「おいおい、エロいパンツはいてんなぁw」
スマホでパシャっと写真を撮る。
リナ「もぉっw」
レミ「変態教師w」
今の俺には褒め言葉でしかない。
2人のパンツに手をやると、既に湿っている。
俺「自分で脱いで」
2人は黙って頷き、パンツを脱ぐ。
こんな可愛いキャバ嬢2人が俺の言いなり。最高。
俺はソファーに座りながら両手で2人のアソコをもてあそぶ。
クリトリスを優しく触り、割れ目をなぞり、指を出し入れ。
2人のアソコがクチャクチャといやらしい音をたてるまでに時間はかからなかった。
俺「だいぶいい感じ。んじゃソファーに座って」
2人をソファーに座らせ、1人ずつ交互にクンニ。
もうアソコはビッシャビシャ。
リナのアソコに指を2本挿れ、Gスポットを刺激。
舌はクリトリスを刺激すると、
リナ「あっっっ・・・んっ・・・せんせっ・・・気持ちいいっっ・・・!!あぁんっっあんっあんっ!!出ちゃう出ちゃうっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」
潮がビャッと吹き出す。
俺はギリギリ避けた。
レミ「せんせー、レミも気持ちよくしてぇ♪」
俺はレミにも同じように舌と指で責めたてる。
レミ「あんっ!!やっ・・・せんせっ・・・すごぃっっ・・・超気持ちいぃっっ・・・!!」
俺「レミ、潮は吹いた事ある??」
レミ「あぁんっっ・・・ないよぉっ・・・あっ・・・あっ・・・!!」
俺「じゃあ、吹かせてみよっかなwリナ手伝え」
俺はGスポットへの指の動きと、クリトリスを舐めるスピードを早めた。
リナにはレミの乳首をいじらせる。
レミ「あぁぁっっ・・・ちょっ・・・あっ・・・!!すごぃっっ・・・!!やっ・・・あっ・・・あっ・・・!!」
レミのアソコはグッチャグッチャと音が変わってきた。
レミ「ねぇっっ・・・!!おしっこでちゃうよぉっ・・・ダメぇっっ・・・ねぇっっ・・・!!やばいぃっ・・・あぁぁっっ・・・!!お願いっっ・・・!!あぁぁっっ・・・出ちゃうっっ・・・あぁぁっっ!!」
レミは身体をビクッと痙攣させ、潮を吹き出した。
俺「うわっ・・・ちょっと顔にかかったwレミ、気持ちいいだろ?」
レミ「うんっ・・・気持ちいぃっっ・・・」
リナ「ねぇっ、せんせぇ〜」
上目遣いで俺を見てくる。
俺「挿れたいんか?」
コクンと黙って頷く。
俺「じゃあベッド行こ」
2人を連れてベッドへと移動。
ベッドの上で、再度ダブルフェラ。しかも2人にオナニーをさせながら。
2人の顔にチンコでビンタもした。もうやりたい放題。
2人は美味しそうに俺のチンコに舌を伸ばす。
大興奮でカメラに収める。
レミ「はぁっ・・・はぁっ・・・んっ・・・せんせぇ・・・挿れてっ・・・」
リナ「アタシも・・・もぉ我慢できない・・・」
俺「しょうがねーなwじゃあリナから」
レミ「え〜!」
レミはほっぺたをプーっと膨らませる。
俺「レミは最後にめっちゃイかせてやるから」
レミ「うふっwじゃあいいよ♪」
リナ「アタシもいっぱいイかせてよぉ」
俺「わかってるw」
リナをベッドに寝せ、脚を開く。
当然のように生。
リナのアソコはびっしょり。
俺のチンコをスムーズに受け入れる。
リナ「んんっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!せんせっ・・・おっきぃぃぃっっ・・・んっ・・・あぁんっっ・・・!!」
前ページ 次ページ 123
ズッポリと奥まで挿入。
俺「レミ、こっちこい」
俺はレミとディープキスをしながら、リナにピストン。
つい1ヶ月前まではこんなこと想像もしなかった。
19歳の激カワJDキャバ嬢と俺んちでJ◯コスプレ3Pするなんて。
しかも俺のチンコで喘ぎまくっている。
リナ「あんっあんっあんっあんっ!!せんせっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」
レミは俺の耳元で
「ねぇっ・・・レミにも・・・はやく・・・挿れてっ・・・」
と囁く。
レミは大きな瞳を潤ませながらこっちを見る。
やべぇ・・・超可愛い。
俺「リナの隣に行きな。リナいかせたらすぐ挿れてやるから」
俺はピストンのスピードを上げ、リナをイかせにかかった。
「あぁぁっっ・・・!!すごぃっっ・・・!!奥までぇっ・・・イっちゃうよぉぉっっ・・・!!」
「あんっあんあんっあんっ・・・!!せんせっ・・・!!もぉっとしてぇっ・・・!!」
「あぁぁっっ・・・!!ダメぇっ・・・!!もぉ・・・やばいぃっ・・・!!イっ・・・ちゃ・・・ぁぁうぅぅっっ・・・!!あぁんっっ!!」
リナは身体をビクッと痙攣させ、絶頂に達した。
俺はすぐさまレミに挿入しようとすると、レミは隣でオナニーをしている。
俺「レミ、自分でイジってたん?」
レミ「んっ・・・だってぇ・・・せんせぇすごいんだもん・・・」
俺「お前は可愛いなぁ・・・俺のチンコの方が気持ちいいぞ」
俺はレミの手を払い、脚を開き、チンコをアソコに押し当てる。
もう死ぬほど濡れていた。チンコをグイッと挿入する。
レミ「んっ・・・!!あっっ・・・!!やばいぃっ・・・あぁんっっ・・・!!ダメぇっ・・・!!」
人気の高い体験談 俺「ん?どうした?」
レミ「あっ・・・すぐ・・・イっちゃいそぉっ・・・」
レミはプルプルしながら俺を見つめる。
俺「イクの我慢しろよw」
俺はニヤっと笑い、ピストン開始。
レミ「あぁんっ・・・!!あんっあんっあんっ!!ガマンなんてっ・・・できないよぉっ・・・あんっ・・・!!」
俺「ダメー。すぐイったらもうしないw」
レミ「あぁぁっっ・・・!!いじわるぅ〜っっ・・・あぁんっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」
俺は激しくピストン。
レミは喘ぎまくり、膣内もギュウギュウ締めつけてくる。
レミ「あぁぁっっ・・・んぁっっ・・・!!やばいぃっ・・・!!あぁんっっあんっあんっ!!」
レミは自分の腕を口に当て、横を向き目をつぶり、イクのを必死でこらえている。
レミの我慢ももう限界かという時、俺はピストンをしながらレミの顔を両手で持ち、正面を向かせ
俺「レミ、俺を見ろ」
レミの目を開かせる。
レミ「あぁぁっっ・・・!!ダメぇっっ・・・!!」
大きな瞳を潤ませ、泣きそうな顔で俺を見る。
俺は更に激しくピストンをする。
レミ「やぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁんっっ・・・!!もぉっっ・・・ダメぇっ・・・!!イクぅぅっっ・・・!!あぁぁっっんっっっ・・・!!」
レミは激しく痙攣し、絶頂に達した。
俺「レミ、我慢しろって言ったのに」
レミ「あぁん・・・もぉ・・・やばぁい・・・超気持ちいぃ・・・。見つめるの・・・禁止だよぉ・・・」
リナ「レミまた潮吹いてるよぉw」
通りで最後のほうビチャビチャいっていた。
リナ「せんせぇっ♪寝て♡」
俺はリナに仰向けで寝かされ、リナは俺の上に乗っかり、自分から騎乗位で挿入。
俺がリナの胸に手をやろうとすると、レミ「ダメぇ〜♪せんせーは、おとなしくしてて♪」
とレミが俺の上半身に覆いかぶさってきた。
下はリナと騎乗位、上はレミが俺の乳首やら耳やらを舐め、時たまディープキス。
リナは自分で腰を動かし、
「あっっ・・・!!イクっっ・・・!!」
と勝手に絶頂を迎え、今度はレミとポジションチェンジ。
俺はただ寝てるだけ。
2人はイったら交代を何度か繰り返す。
しかし俺のペースではない&2人に責められまくっている状況。
何度目かのリナに挿入している時、俺のチンコは暴発寸前に。
俺「ちょっ・・・ヤバイヤバイ。イキそうだから、ちょっと待って」
リナ「あんっあんっ・・・せんせっ・・・イって・・・あぁん・・・いいよぉっ・・・」
レミ「うん、せんせーイっちゃえ♪」
リナは腰の動きを激しくし、レミは俺にディープキス&両乳首を指で激しく責めだした。
リナ「あぁん・・・!!せんせーっっ・・・出してぇっ・・・あぁぁっっ・・・!!」
俺「マジで・・・あっ・・・ヤバイって!くっ・・・出るぞ・・・うっっ・・・!!」
リナ「あっっ・・・すごぃ・・・せんせーの・・・超ドクドクしてるぅ・・・あったかいの・・・いっぱい出てるw」
今日もリナに中出ししてしまった。
制服姿なので、余計にイケナイ事をしている感じ。
だが、それはそれで興奮するw
リナにそのままチンコを抜かれると精子が俺に垂れまくるので、一旦正常位になりチンコを抜いた。
制服姿のリナのアソコから精子が垂れ落ちる光景はとてもエロかった。
レミ「あっwけっこう出てるぅw」
リナ「えぇ〜、この前Hしたばっかなのにw」
俺「絶倫なんだよw」
俺は精子と愛液まみれになったチンコを2人の顔の前に突き出し、お掃除フェラをさせる。
その光景もいやらしく、またムクムクとチンコが復活。
俺はベッドに2人の並べて交互にバックで挿入。
リナ「あぁんっっ・・・!!あんっあんっあんっ!!」
レミ「あっっ・・・!!あぁんっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」
パンパンパンパンと交互に激しくピストン。
リナのアソコに入っていた精子と2人の愛液で、俺のチンコには白い粘液がまとわりつく。
俺「最高だなっ。お前ら気持ちいいか?もっとおねだりしてみろよ」
リナ「あんっあぁんっ・・・!!もっと・・・もっとしてぇっ・・・!!」
レミ「んっ・・・はやくぅ・・・レミにもはやくいれてぇっ・・・!!」
挿れられているほうは、もっともっと。
挿れられてないほうは、はやくはやくと俺のチンコをこの2人の美少女達が求める。
俺はこのあと死んでもいいなと感じた。
2人をそれぞれバックで2回ずつイカセると俺の体力は限界に近づいていた。
ラストは正常位。
まずはリナから挿入。
リナ「やっっ・・・・・・んっ・・・んっ・・・あっっ・・・気持ち・・・いい・・・!!」
俺は最初から激しく突く。
リナ「あぁんっっっ!!んっ・・・!!あっ・・・!!あっ・・・!!もっと・・・!!もっと・・・!!あっっっ・・・!!」
俺「おらおらっっ!!」
「あっっっ・・・!!もっと・・・!!んっあっっっ・・・!!ヤバっっ・・・!!イっ・・・イッちゃ・・・・・・い・・・あぁぁっっ・・・・・・そぅ・・・!!」
「もぉっっ・・・!!ダメっっっ・・・!!イっっっ・・・!!クぅ・・・・・・あぁぁっっ・・・!!」
リナは身体をビクつかせ絶頂に達したが、俺はまだピストンを続ける。
リナ「んっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ちょ・・・あっ・・・!!やぁっっっ・・・!!あぁんっ・・・・・・!!」
俺はリナのアソコが壊れるくらい、激しく奥まで突き続け、リナは何回も絶頂に達した。
リナ「あぁぁっっ・・・!!もぉっっ・・・!!ダメぇ・・・!!おかしくなぁっっちゃあうぅ・・・!!あぁぁっっ・・・!!すごぃ・・・また・・・イっくぅっっ・・・!!あぁぁんっっ・・・!!」
絶叫に近い喘ぎ声を出し、リナは再度絶頂に達した。
イキすぎて身体中がまだ小刻みに痙攣している。
アソコはもう愛液なのか潮なのかわからないくらいビッシャビシャ。
レミ「せんせぇすごぃ・・・レミもあれくらいイキたいな・・・」
レミはリナからチンコを抜いた俺にそう言ってディープキスをしてきた。
俺「おう。覚悟しろよ」
と激しくディープキスを返す。
レミをリナの横に寝かせ、レミのアソコに奥深く挿入。すると、
レミ「あぁぁっっ・・・!!せんせぇ・・・やばいっ・・・」
俺「なに??もうイクの??」
腰を動かしながらレミに聞く。
レミ「・・・んっ・・・・・・!!だってぇ・・・そんな奥まで・・・あっっっ・・・!!ダメっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!」
俺が挿入して数回奥まで突いただけで、イッてしまった。
俺「まだまだ」
と言って、更に奥まで深く突く。
レミ「あぁぁんっ・・・!!ちょっ・・・・・・イッ・・・たばっかぁぁ・・・あっ・・・!!んっ・・・!!」
俺はおかまいなしに突く。
「奥ダメぇっっ・・・・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!あぁぁっっんっ・・・・・・!!せんせぇっっ・・・気持ちいぃ・・・っっ・・・!!」
「んっんっんっあっ!!・・・もぅ・・・・・・!!イャっっ・・・・・・!!あぁぁっっ・・・!!また・・・・・・あぁぁんっっ!!」
レミはビクンっと身体を痙攣させ、また絶頂に達した。
俺はレミの両足を開き俺の肩に乗せ、ユカリの両肩をガッチリつかみ、レミに覆いかぶさる。
チンコが更に奥まで深く入る。
レミ「いやぁぁ・・・・・・もぉっっ・・・ダメだよぉ・・・!!んっっ・・・すごぃぃぃ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」
俺「俺の目、ずっと見とけよ」
レミ「あんっあんっ・・・!!ちょっっ・・・むりぃ・・・・・・!!」
俺「ダメ」
レミ「あぁぁんっあんっ!!せんせぇっっ・・・もっとぉっっっ・・・!!んっっっ・・・!!」
潤んだ瞳、上目遣いで必死に俺を見つめる。超興奮する。
「あんっあんっあんっ!!あぁぁっっ・・・!!また・・・イっちゃうっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」
「あぁぁっっ・・・ダメぇっっ・・・!!またイクぅぅっっ・・・!!」
「ダメぇっっ・・・・・・!!もぅ・・・・・・どっか・・・・・・!!イッ・・・・・・ちゃう・・・よぉぉっっ!!あぁぁっっ・・・!!」
レミはイキまくり。
続けざまにイカされて、レミのアソコも声の大きさも大変なことになっている。
絶対外まで聞こえてた。
ラストスパート。力の限り激しく突く!
俺「レミ、どこに出せばいい??」
レミ「あんっああぁんっっ・・・!!せんせぇの好きな・・・あぁんっっ・・・とこでいいよぉっっ・・・んぁっっ・・・!!」
俺「中でもいい??」
レミ「うんっっ・・・せんせぇの・・・いっぱいぃぃっっ・・・中に出してぇぇっっ・・・!!」
俺は腰をMAXのスピードで、一番奥まで激しく突き、
俺「イクぞっっ・・・!!おらっ・・・!!」
レミ「あぁぁっっっっ・・・・・・!!すごぃぃぃっっ・・・!!もぉ・・・ダ・・・・・・メ・・・ぇぇっっ・・・!!あぁぁっっ!!イっっ・・・・・・!!くぅっっ・・・!!あっっっ・・・・・・・・・・・・!!」
レミの身体が激しく痙攣。
同時に俺もレミの中に発射した。
俺はチンコを入れたまま、レミに覆いかぶさり余韻に浸る。
レミはリナと同じく小刻みに痙攣し、目はどっかぶっ飛んでいるように見えた。
俺はチンコを抜き、その状態のレミの口へチンコを持っていくが、まだプルプルしててチンコを咥えてくれない。
仕方ないので、強制的にレミの口へチンコをねじ込み、お掃除フェラ。
最後にリナが口でちゃんとキレイにしてくれた。
俺の征服感が満たされる。
俺は2人の間に寝転がり、両手で腕枕。2人は疲れたのか、俺の腕の中で寝てしまった。
それもそのはず、もう時間は午前4時。俺もひと眠りし、朝8時に
「風邪で休みます」
と連絡を入れた。
そこからは昼前まで爆睡。
それでも俺が一番に起き、2人を起こす。
レミ「う〜ん、いま何時ぃ??」
俺「もうお昼だよ」
リナ「えぇ〜っ!?行かなきゃいけない授業あったのにぃ〜」
俺「車で送るか??」
リナ「もう無理だよぉ。今日は学校行かない」
俺「レミは??」
レミ「レミも今日は行かない。眠いよぉ〜」
と俺に抱きついてきた。
それを見てリナも俺に抱きつく。
レミ「せんせっ♪寝起きにHしよっかw」
リナ「さんせぇ〜♪」
俺「お前らっw俺は30過ぎてんだぞw。てか、いつまで俺は先生なんだよw」
レミ「もうめんどくさいから、先生って呼ぶ事にしたw」
リナ「アタシもそうしよっ♪」
俺「お前ら、外で呼ぶなよw」
と、この後寝起きで再度3Pが始まった。
2人は今日はキャバがあるとの事で、セックスが終わるとそれぞれの家に帰っていった。
今回もスマホで所々写真を撮っていたので、あの居酒屋から今日までの写真を見直す。
あの日から俺の性生活はガラッと変わった。
今後がますます楽しみです。
また面白いセックスをしたらご報告します。
この話の続き
【殿堂入り】【抜ける】佐々木希似のJDキャバ嬢とリモコンバイブでイタズラしてからのカーセックス
前回セフレの市川由衣似リナと、その友達の佐々木希似レミと3Pをしたが、その後レミともセフレになった。それから1ヶ月間、俺とレミはけっこうな頻度で会ってはセックスをしていた。しかし、大抵ラブホかどちらかの家で、そろそろアブノーマルなセックスがしたいなと思っていた。その日…
-終わり-
#3P(3人でエッチ) #Gスポット #お勧め/抜ける #お掃除フェラ #イメプレ(イメージプレイ) #ギャル #クンニ #コスプレ #ダブルフェラ #ハーレム #フェラ #ホステス・キャバ嬢 #中出し #制服 #女子大生 #女性(10代) #巨乳 #巨根・デカチン #年下 #潮吹き #生挿入 #男性視点 #男性(30代) #痙攣 #絶頂・昇天 #美人・美少女・可愛い人 #芸能人似 #行きずり
この記事のURLをコピーする
前ページ 123